EXPACT EXPACT, 葵区紺屋町8−12, Hamamatsu-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

EXPACT株式会社は、スタートアップやベンチャー企業の成長支援を専門とするコンサルティング会社です。2018年7月17日に設立され、静岡県浜松市を拠点に活動しています。会社名の「EXPACT」は、「Expand」(拡大する)と「Impact」(影響を与える)を組み合わせた造語で、社会にポジティブな変化をもたらすことをミッションとしています。

【島田から、付加価値を生み出し新たな産業をつくる】2026年6月30日(火)、島田市の新たな産業支援拠点「おびサポPLUS」の本格稼働に先立ち、プレミアムなプレイベントが開催されます。島田市の地域経済循環率は77.3%。この「稼いだお金が域...
06/06/2026

【島田から、付加価値を生み出し新たな産業をつくる】

2026年6月30日(火)、島田市の新たな産業支援拠点「おびサポPLUS」の本格稼働に先立ち、プレミアムなプレイベントが開催されます。

島田市の地域経済循環率は77.3%。この「稼いだお金が域外に流れ続ける構造」を変革するため、行政と民間のトップランナーが交わるシンポジウムです。

第1部では鈴木康友 静岡県知事と染谷絹代 島田市長による首長セッション、第2部ではBlue Farm、カネス製茶、ANd muniといった、静岡から新しい価値(ChaaS、アトツギDX、グローバル展開など)を創出する最前線のローカルスタートアップ&市内企業セッションが行われます。
単なる地方創生の話に留まらない、リアルな「オープンイノベーション」と「経済循環」の戦略が語られます。静岡・島田の未来の産業を共につくりたいビジネスリーダーの皆様、ぜひご参加ください。

・日時:6月30日(火) 16:00〜20:00(18:30〜懇親会)
・会場:大井神社 宮美殿 よろこび大ホール
・費用:シンポジウム無料(先着100名・要予約)/懇親会 7,000円
・協力:EXPACT株式会社 他
▼ 詳細・お申込みはこちらから
https://www.coworking.meeeetup.com/space/evt_Q8ieDOz331Ib
※当日は大井神社で「禊の払い」が執り行われるため、神社駐車場はご利用いただけません。JR島田駅(北口徒歩5分)など公共交通機関でのご来場をお願いいたします。
#島田市 #地方創生 #オープンイノベーション #新規事業 #静岡県
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【6/12(金)・参加無料】放送では語れない  スタートアップ支援のリアル/しずスタミートアップ #8 SBSラジオ番組『cosa発!静岡スタートアップ最前線』の収録後オフトークイベントとして、JR静岡駅近くの会場「cosa」...

【静岡の若い情熱×東京のリアル🔥】静岡発の起業家発掘プロジェクト『TOMOL PROJECT』の「東京スタートアップ先進地視察ツアー」が実施されました。起業やスタートアップに興味を持つ学生たちが、東京のスタートアップ創業者たちのリアルな言葉...
31/05/2026

【静岡の若い情熱×東京のリアル🔥】
静岡発の起業家発掘プロジェクト『TOMOL PROJECT』の「東京スタートアップ先進地視察ツアー」が実施されました。

起業やスタートアップに興味を持つ学生たちが、東京のスタートアップ創業者たちのリアルな言葉に触れる1泊2日の合宿です。

資金調達やプロダクト開発、チームづくりのリアルを教科書には載っていないコトバで見聞きし体験する2日間でした。
#起業家支援 #静岡 #スタートアップ

【営業効率を最大化する「PQL(Product Qualified Lead)」の設計図】フリーミウムや無料トライアルから展開するPLG(Product-Led Growth)モデルにおいて、最も重要視すべきリード評価基準が「PQL」です。...
26/05/2026

【営業効率を最大化する「PQL(Product Qualified Lead)」の設計図】
フリーミウムや無料トライアルから展開するPLG(Product-Led Growth)モデルにおいて、最も重要視すべきリード評価基準が「PQL」です。
従来の、資料ダウンロードやウェビナー参加を軸にした「MQL(Marketing Qualified Lead)」は、必ずしも自社プロダクトへの強い関心(購買意欲)を反映していませんでした。一方、PQLは「特定の機能を〇回使った」「ユーザーを追加した」といった、プロダクト内の「行動データ」に基づいて抽出されます。

・PQLが注目される背景とPLG戦略との親和性
・MQL・SQL・PQLの明確な役割の違い
・データ分析からPQLを定義・運用するステップ
について詳しく解説しました。
獲得リードの質(クオリティ)に課題を感じているB2B企業、必読の内容です。
https://expact.jp/pql_start-up/
#営業効率化 #リードナーチャリング

BtoB SaaSやデジタルプロダクトの成長戦略において、近年注目されている概念の一つに「PQL」があります。PQLとは「プロダクトによって資格付けされたリード」といった意味になります。簡単に言えば、実際にプロダクトを利...

【満員御礼】SHIZUOKA Open Innovation Meetup in Marunouchi 🎉📅 2026年6月1日(月)17:00〜19:40📍 Deloitte Tohmatsu Innovation Park(新東京ビル8...
22/05/2026

【満員御礼】SHIZUOKA Open Innovation Meetup in Marunouchi 🎉
📅 2026年6月1日(月)17:00〜19:40
📍 Deloitte Tohmatsu Innovation Park(新東京ビル8F・丸の内)
主催:静岡県・静岡市 / 運営:SVSA・有限責任監査法人トーマツ
静岡の大手企業が自社課題をオープンに語る「リバースピッチ」×スタートアップマッチングイベントです!

【登壇企業】
TOKAIホールディングス、静甲、静岡新聞社、静岡ガス、ヤマハ株式会社、伊豆箱根鉄道

こんな方におすすめ:
静岡の企業・市場に関心があるスタートアップ・起業家大企業との協業・実証実験の機会を探している方地方×スタートアップ連携に関心のある投資家・支援者

👉 Peatixイベントページ(現在キャンセル待ちです)

Open Innovation Meetup in Marunouchi 静岡×スタートアップ。ともに動かす、次の10年。 静岡県・静岡市は今、スタートアップとの連携を... powered by Peatix : More than a ticket.

【財務諸表を読み解く力の重要性】企業の経営判断や競合分析、投資判断において、財務諸表を正しく読み解くスキルは不可欠です。売上や利益といった表面的な数字(PL)だけでなく、企業の安全性を表す「貸借対照表(BS)」や、企業の生存能力に直結する「...
21/05/2026

【財務諸表を読み解く力の重要性】
企業の経営判断や競合分析、投資判断において、財務諸表を正しく読み解くスキルは不可欠です。売上や利益といった表面的な数字(PL)だけでなく、企業の安全性を表す「貸借対照表(BS)」や、企業の生存能力に直結する「キャッシュ・フロー計算書(CF)」をセットで俯瞰する必要があります。
本記事では、財務諸表の基礎知識から、主要な「財務三表」の相互関係、経営分析への活かし方まで体系的に解説しています。
「感覚経営」から「データに基づくロジカルな経営」へシフトしたい方、チームの数字意識を高めたいマネージャー層はぜひご一読ください。
https://expact.jp/zaimushohyo/
#財務諸表 #アカウンティング #経営分析 #コーポレートファイナンス

財務諸表は、企業の財務体質や収益性などをみるための重要な情報です。財務諸表分析によって現状と問題点を把握することで、収益性や安全性の改善、事業拡大のヒントや、競合他社と比較など様々なことがわかります。...

【M&Aの成否を分ける「スキーム(手法)」選択の最適解】M&Aを検討する際、どの手法を選択するかによって、引き継ぐ資産や負債のリスク、法務・税務上の手続きは大きく異なります。本記事では、複雑なM&A手法の全体像を分かりやすく体系化しました。...
17/05/2026

【M&Aの成否を分ける「スキーム(手法)」選択の最適解】
M&Aを検討する際、どの手法を選択するかによって、引き継ぐ資産や負債のリスク、法務・税務上の手続きは大きく異なります。
本記事では、複雑なM&A手法の全体像を分かりやすく体系化しました。
・最も一般的で手続きが迅速な「株式取得」
・簿外債務のリスクを回避できる「事業譲渡」
・組織を完全に統合しシナジーを最大化する「合併」
・「資本提携」や「業務提携」によるアライアンス戦略
戦略の目的に合致した最適なスキームを見極め、ディールを成功に導くためのガイドとしてご活用ください。
https://expact.jp/ma_scheeme/
#企業買収 #事業再編 #資本政策

M&Aとは、「Mergers&Acquisitions」の略で、直訳すると「合併と買収」という意味です。M&Aのスキームは多種多様であり、その分類方法にも複数のパターンが存在しています。この記事ではその一例を紹介し、各分類項目につい.....

【失敗の確率を下げる「新規事業立ち上げ」の型と実践アプローチ】企業の持続的成長に不可欠な新規事業ですが、多くのプロジェクトが「顧客不在のプロダクト開発」や「撤退基準の曖昧さ」によって頓挫してしまいます。不確実性の高い現代において新規事業を成...
17/05/2026

【失敗の確率を下げる「新規事業立ち上げ」の型と実践アプローチ】
企業の持続的成長に不可欠な新規事業ですが、多くのプロジェクトが「顧客不在のプロダクト開発」や「撤退基準の曖昧さ」によって頓挫してしまいます。
不確実性の高い現代において新規事業を成功させるには、個人のひらめきに頼るのではなく、再現性のある「仕組みとプロセス」を組織にインストールすることが重要です。
本記事では、
・新規事業が失敗する代表的な要因
・アイディエーションから仮説検証(PMF)までの4つのフェーズ
・事業化を加速させる主要フレームワークの活用法
について網羅的に解説しています。
自社の第二の柱となる事業を育てたい責任者・リーダー層、必読の内容です。
https://expact.jp/new-business-2/
#新規事業開発 #ビジネスモデル #経営戦略 #イノベーション

新規事業開発においては、企画やアイデアを練って事業計画を立てる「プランニングフェーズ」と、実際に事業を立ち上げる「実行フェーズ」にプロセスが分かれます。今回は実行フェーズにおける発生課題や注意点、心得...

【情報収集のDX:補助金・助成金検索をシステム化するメリット】企業の成長に欠かせない補助金や助成金。しかし、自治体や国、民間団体など多岐にわたる公募情報を手動で追うのは、もはや現実的ではありません。「補助金検索システム」を導入することで、情...
03/05/2026

【情報収集のDX:補助金・助成金検索をシステム化するメリット】
企業の成長に欠かせない補助金や助成金。しかし、自治体や国、民間団体など多岐にわたる公募情報を手動で追うのは、もはや現実的ではありません。
「補助金検索システム」を導入することで、情報収集のコストを最小化し、本来注力すべき「事業計画」や「申請準備」に時間を割くことが可能になります。
本記事では、
・情報の網羅性と更新頻度の重要性
・自社に適した案件を絞り込むフィルタリング機能
・最新システムが経営判断に与えるインパクト
について詳しく解説しました。
資金調達の精度を高め、事業を加速させたいリーダー必読の内容です。
https://expact.jp/news/subsidy_search2/
#補助金活用 #経営戦略 #資金調達

EXPACT(エクスパクト)は、スタートアップ支援を通じて社会に大きなインパクトを与えたい、多くの挑戦者を生み出したいと考えています。挑戦者が「一歩踏み出す」瞬間から起業家育成、資金調達、採用、PR、EXITまで全力...

【営業組織を「売れる仕組み」に変える:Sales Enablementの導入メリット】B2B営業が複雑化する中、営業担当者一人ひとりの能力に依存した経営は限界を迎えつつあります。そこで注目されているのが、営業活動を多角的に支援する「Sale...
29/04/2026

【営業組織を「売れる仕組み」に変える:Sales Enablementの導入メリット】
B2B営業が複雑化する中、営業担当者一人ひとりの能力に依存した経営は限界を迎えつつあります。そこで注目されているのが、営業活動を多角的に支援する「Sales Enablement(セールスイネーブルメント)」です。
本記事では、
・営業コンテンツ(資料・事例)の体系化
・成果を出すプロセスの標準化
・データに基づいた継続的なトレーニング
について詳しく解説しています。
特に、組織が急拡大し、教育のスピードが追いつかないスタートアップ企業にとって、Sales Enablementは持続的な成長に不可欠なピースとなります。
https://expact.jp/sales-enablement_start-up/
#セールスイネーブルメント #営業戦略 #組織強化

近年、BtoBビジネスやSaaS企業を中心に注目されている概念の一つに「Sales Enablement(セールスイネーブルメント)」があります。これは、営業組織がより効果的に成果を上げられるように、ツール、コンテンツ、データ、トレ...

【今月開催!TOMOL PROJECT 最終発表会 〜DEMO DAY〜】TOMOLプロジェクトは原体験や情熱を起点に、自らの想いを社会に実装していく若手起業家を育成するプログラムです。昨年から始まった本プログラムは今回が第2回目となってお...
08/01/2026

【今月開催!TOMOL PROJECT 最終発表会 〜DEMO DAY〜】

TOMOLプロジェクトは原体験や情熱を起点に、自らの想いを社会に実装していく若手起業家を育成するプログラムです。

昨年から始まった本プログラムは今回が第2回目となっており、参加者が複数回の起業体験合宿や豪華メンター陣によるメンタリングを経て、社会課題の特定と課題解決に向けたアイデアを磨いています。

「中間発表会(ピッチイベント)」では、各チームが見つけた社会課題とそれに対するビジネスプランをプレゼンし、経営者や投資家である審査員やからフィードバックを受けます。多くの参加者が上位3チームに入れず、悔しい想いをしました。

1/17には参加者全員で行う発表会があります、そこで勝ち抜いた上位チームが1/25のデモデイの舞台で発表することができます。
静岡の未来を担う若手起業家たちの“原体験/情熱から生まれる挑戦”を、ぜひその目でご覧ください。

■ 開催概要

日時:2026年1月25日(日)13:00〜18:00

会場:静岡市葵区御幸町20 (静岡理工科大学静岡駅前キャンパス M20ビル 4階ホール)※静岡駅北口すぐ

懇親会:同日 19:00〜21:00(参加費:5,000円)

審査員(予定):
・篠原 豊氏(静岡ベンチャースタートアップ協会 理事長 / エバーコネクト株式会社 代表取締役)
・並木 由美子氏(DMZ Japan合同会社 代表社員)
・Tanaka Hiroaki (uniarx founder)

運営:TOMOL PROJECT運営事務局(EXPACT株式会社)

【1/25開催】TOMOL PROJECT 最終発表会 〜DEMO DAY〜静岡で芽吹いた原体験と情熱。その火種が、半年間の鍛錬を経て、今ここに灯台のように輝きます。TOMOL P... powered by Peatix : More than a ticket.

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葵区紺屋町8−12
Hamamatsu-shi, Shizuoka
4200852

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