02/09/2016
会社の福利厚生について
お勤め先によって、会社からの保障がある場合があります。死亡退職金をはじめ、医療費の補填だったり、または会社が従業員のために保険をかけてくれてたり。
公的保障(国の保障)もそうですが、こういった保障は、民間の保険に何も入っていなくても、すでにある保障です。
良い機会と思って、会社に確認してみるのも良いのでは?就業規則や給与規定というのも、ついでに確認されてみても良いかと思います。
福利厚生がなにかしらある場合は、あるなり方法で、何もない場合はないなりの方法で、民間の保険にどれくらいの保障が必要なのか。というのが、民間の保険に加入する際のポイントとなります。
保険レビュー 前野康太