北川香・株式投資の魅力

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1日の東京株式市場は買い先行、寄り付きの日経平均株価は前営業日比120円高の3万3292円と続伸。 前日の米国株市場ではNYダウをはじめ主要株価指数が揃って堅調な動きを示した。FRBによる利上げが打ち止めとなることへの期待感が堅調な株価を後...
01/08/2023

1日の東京株式市場は買い先行、寄り付きの日経平均株価は前営業日比120円高の3万3292円と続伸。

 前日の米国株市場ではNYダウをはじめ主要株価指数が揃って堅調な動きを示した。FRBによる利上げが打ち止めとなることへの期待感が堅調な株価を後押ししており、これが東京市場でもリスク選好ムードにつながっている。ただ、日経平均株価は前日に400円超の大幅高に買われたこともあって、その分上値は重くなりやすい。一方、外国為替市場で一段とドル高・円安方向に振れていることはポジティブ材料で、上値は限定的ながら3万3000円台前半で頑強な値動きが想定される。

【プライム】日本株上昇のけん引役となってきた海外投資家の動きが鈍く、大型株中心に売りに押される展開となった。日経平均株価は前営業日比198円69銭安の3万2189円73銭、東証株価指数(TOPIX)は11.57ポイント安の2243.33と、...
10/07/2023

【プライム】日本株上昇のけん引役となってきた海外投資家の動きが鈍く、大型株中心に売りに押される展開となった。日経平均株価は前営業日比198円69銭安の3万2189円73銭、東証株価指数(TOPIX)は11.57ポイント安の2243.33と、ともに5営業日続落して終わった。
 44%の銘柄が値下がりし、51%が値上がりした。出来高は15億1531万株、売買代金は3兆6945億円。
 業種別株価指数(33業種)は海運業、輸送用機器、医薬品、電気機器などが下落。上昇は鉱業、パルプ・紙など。
 【スタンダード】スタンダードTOP20は小幅安。出来高2億8822万株。
 【グロース】東証マザーズ指数は反落。グロースCoreは続落。

先月30日の東京株式市場、NTTの株価は168円台と表示されていました。他の企業と比べても際立った安さですが、決して大暴落したわけではありません。 これまでの1株を25株に分割したため、単純計算で25分の1の価格となっているのです。分割は今...
03/07/2023

先月30日の東京株式市場、NTTの株価は168円台と表示されていました。他の企業と比べても際立った安さですが、決して大暴落したわけではありません。

 これまでの1株を25株に分割したため、単純計算で25分の1の価格となっているのです。分割は今月1日付ですが、株取引の仕組みから、株価はすでに分割後の価格をつけています。

 今から36年前、1987年2月9日の東京証券取引所。この日、NTTが上場し、ボードにはNTTを意味する「日電電」の文字が掲げられました。

 売り出し価格は1株およそ120万円でしたが、買いが殺到し、およそ2カ月後には300万円以上に急騰。NTT株はまさに“バブルの象徴”だったのです。

海外投資家が日本株を見直す背景には、いくつかの要因がある。まず、日本株がこれまで安値に放置されていたことだ。少なくとも過去数年間、海外投資家は日本株にほとんど目もくれなかった。そのため、日本株は安値に放置されてきた。次に日銀による異次元の金...
02/06/2023

海外投資家が日本株を見直す背景には、いくつかの要因がある。まず、日本株がこれまで安値に放置されていたことだ。少なくとも過去数年間、海外投資家は日本株にほとんど目もくれなかった。そのため、日本株は安値に放置されてきた。次に日銀による異次元の金融緩和が当面続くとみられることだ。金融緩和策は株式市場には重要なプラス材料だ。

 また、台湾問題をはじめ地政学リスクも高まっている。とりあえず、日本には差し当たった地政学的リスクは見られない。さらに3月末、東京証券取引所が、株価純資産倍率(PBR)が1を下回る上場企業に改善策を開示し、実行するよう求めたことも大きい。

 今後の日本株の展開は、なんといっても海外投資家の行動につきる。短期目線で取引する投資家は、一定の利益が発生すれば保有する日本株を売る。一本調子で相場が上昇しつづける展開は考えにくい。中・長期的に海外投資家が日本株を買うためには、わが国企業の成長戦略が問われる。

 一部で成長に向けた取り組みを強化する企業はあるものの、今のところ、わが国経済全体でみるとそうした企業は一部にとどまる。海外投資家にとって、中長期的にわが国の企業業績が拡大し株価が上昇する展開は描きづらいだろう。

「テスラの株価が上がったので、会社を辞めます。」2021 年 1 月 8 日、そんな Twitter の投稿が話題になりました。投稿したのはソフトウェア・エンジニアとして働いていたジェイソン・デボルトという男性。彼は 2013年にテスラの株...
21/03/2023

「テスラの株価が上がったので、会社を辞めます。」
2021 年 1 月 8 日、そんな Twitter の投稿が話題になりました。
投稿したのはソフトウェア・エンジニアとして働いていたジェイソン・デボルトという男性。彼は 2013年にテスラの株を買い、その後も同社の株を買い増し続けていたんです。
当時のテスラはほとんどの投資家から注目されておらず、株価はたったの7.5ドル。しかし、その8年後となる2021 年 1 月 8 日。
テスラの株価は過去最高となる880.02 ドルを記録。株価は100倍以上になったのです。
彼が投稿した画像によるとたったの1日で彼の資産は 9,000 万円以上も増え、総額は12億4,000万円にまで成長。
彼は39歳の若さで会社を辞めることに成功したのです。
日本人の生涯年収が平均2億1,500万円ですから、
彼はテスラ株だけでその6倍もの資産を築いたということ。夢がありますよね。
そしてテスラ株で億万長者になったのは彼だけではありません。
「テスラネア」と呼ばれる一部の投資家は、このたった一つの株で大きな富を手に入れたのです。
では今から私たちもテスラに投資をすれば「テスラネア」の仲間入りが出来るのでしょうか?
残念ながらそれは難しいかもしれません…
なぜなら今のテスラは、知名度・時価総額ともに世界トップの企業。
当時とは大きく状況が違います。
実際、マネックス証券では人気ランキングNo.1の銘柄。
日本で一番”買われている株”なのです。
しかも、テスラの株価は2022年に入り、大暴落。
2022年の年初に100万円を投資していた人は、資産を増やすどころか、
たったの1年でおよそ32万円にまで減ってしまいました。(約68%の下落)
このままでは、以前のように何十倍も成長するのは厳しいかもしれません。
では私たち投資家は今、どこに投資をすれば良いのか?
そんな中、テスラネアが大きな利益を得たように…
今、アメリカで新たな3つのイノベーションが起きようとしています。
もし、そんなイノベーション企業に今のうちに仕込んでおくことができれば、
大きなリターンが期待できると思いませんか?
そんな3つのイノベーション企業を特別レポートにまとめました。
それが「株価10倍を狙える3つのイノベーション米国株」。
もしあなたがテスラに投資している、もしくは投資しようと考えているなら、
今すぐこの3つの銘柄を確認してみてください。
このレポートの著者は、アレックス・グリーン。
アメリカ現地で40年以上の経験を持つ、株式投資の専門家です。彼はただ株価が上昇する可能性のある企業を見抜くのではなく、世界に革命を起こす技術…「イノベーション」を起こす企業を見抜くスペシャリスト。
実際、アレックスは
2005年Amazon株を購入し、その後株価は44倍に上昇。
2005年Netflix株を購入し、その後株価は200倍以上に上昇。
1996年Apple株を購入し、その後株価は546倍以上に上昇
(2023年2月28日時点)
そんな彼が今、新たに推奨する…次なる「イノベーション米国株」とは一体どんな企業なのか?
今なら無料で公開しているので今すぐ確認してください。
テスラ株を手放してでも投資したい米国株がそこにあります。
LINE:https://ksldfcxmc.live

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