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19/10/2022

 

「田島征三特別講演会/ARTが創るコミュニティ」のお知らせ!新潟県十日町市、鉢集落にある「田島征三絵本と木の実の美術館」は廃校になった木造小学校の建物をそのまま立体絵本にし、廊下や教室を巡りながら、小学校の思い出をストーリーにした画期的な美...
12/03/2019

「田島征三特別講演会/ARTが創るコミュニティ」のお知らせ!

新潟県十日町市、鉢集落にある「田島征三絵本と木の実の美術館」は廃校になった木造小学校の建物をそのまま立体絵本にし、廊下や教室を巡りながら、小学校の思い出をストーリーにした画期的な美術館で、越後妻有トリエンナーレ「大地の芸術祭」においても代表的作品の一つとして多くの来館者を数え、会館期間にはその展示内容は絶えず進化し続けているトリエンナーレ必見ポイントです。
彼はその地域の歴史や成り立ち、そして今日の状況までも考慮、プランニングし、現在住む人々との触れ合いと協力を得て創作にあたっています。
又その意思や志に賛同する仲間達が全国からそれぞれのスキルを持って集まり、作品作りに協力しています。
美術館では一旦廃れた盆踊りや様々なイベントを催し、鉢集落の中心になっていて2012年NIKKEI廃校利用アワードで、アート部門グランプリ受賞。
田島征三さんはかつての住まい、西多摩郡日の出に住み、そこに計画された、巨大なゴミ最終処分場の反対運動のトラスト運動で、地域の支援者やたくさんのアーティスト達とトラスト地に作品を作ったりしました。
今年開催される「瀬戸内トリエンナーレ」では香川県にあるかつて「ハンセン氏病の収容施設大島の住居をを作品にしたり、庭を作ったりしています。
本来のARTの役割はその時代、歴史、地域、人々との繋がりや、個々のと捉え方や想いを表現し、作品を通して観る者と響き合うものだと理解しています。
そして時には「目指す未来や夢」を共有しながら創作活動をする事も可能です。

今回、長久手市中央図書館にて開催される「絵本原画展、私の森に」は昨年開催された越後妻有トリエンナーレで「アーサービナード」氏とともに美術館に制作されだ「巨大マムシオブジェ」をテーマに出版されだものです。
そしてその習作などのドローイングと美術館で使われている
家具の製作者である木工作家、田島燃氏の小品展はを「アトリエフラワーチャイルドのギャラリーにて同時開催します。

そして3月30日18時30より、長久手市文化の家1階「光のホール」にて
「田島征三特別講演会」を開催します。
タイトルは「ARTが創るコミュニティ」。
現在益々人口が増えつつある全国で一番若い街「長久手市」の将来を見据えた時、「人々との繋がりやコミュニティの創造」は欠くべからざるものになります。
様々な取り組みの中「ART」は心の繋がりのための大きな役割を果たします。
田島征三さんの生き方、ARTへの取り組みは、今こそ私たちに多いなるメッセージを伝えてくれる事でしょう。
そして今回は、長久手、犬山、知多、瀬戸などの地域の活性化に取り組み活躍する、愛知県立芸術大学講師石井晴男氏にも加わっていただき、より具体的で内容深い話し合いがなされます。
僕も進行進行として参加したいと思ってます。

「ART」は独立した価値観や権威ではなく、常に時代や社会、暮らしに寄り添い、次のビジョンや行動の力になり得るものだと信じています。

ぜひ沢山の人々と、この貴重な機会、時間を共有したいと思います。
ご参加下さい。
申し込みはFacebookにメッセージで!
またはチラシの申し込み先まで!

宮崎喜一

「木使いの国」日本の森林は国土の67%を占占めていて、500種類の木が 生えています。そして地域、特性、材質などを上手く生かして衣食住に活用して来たこの国の歴史があります。今年、最初の「長久手平成子ども塾」の特別プログラム「暮らしの道具作り...
15/01/2019

「木使いの国」
日本の森林は国土の67%を占占めていて、500種類の木が 生えています。
そして地域、特性、材質などを上手く生かして衣食住に活用して来たこの国の歴史があります。

今年、最初の「長久手平成子ども塾」の特別プログラム「暮らしの道具作りと料理教室」のテーマは「山椒の擂り粉木とごま団子作り」。
狙いは先ほどの、「日本人の木使い」の歴史や知恵を体験する事です。
そもそも企画は一昨年の秋、擂り粉木用の山椒の入手方法など考えもしないで決定。(いつもですが)
そして昨年の初夏、運命の巡り合わせが……。

久々に訪れた豊田市小原に住む、僕の永い友達「竹内正美」君に別件で会いに行き、家の裏山で感動の発見。
「のび過ぎちゃってるので、枝を払おうと思ってたんだ」と竹ちゃん。
「救いの神」降臨。

そして半年後の今年しかも元旦。
リーダーの「中山なつきちゃん」と貰いに行きました。
一本の木から何と50名分の「擂り粉木」の材料を入手。

先週末は「竹内正美」君にも来て頂き、「山里暮らしの素晴らしさ」について参加した親子にお話しを頂きました。
「お金持ち」寄よりも「時間持ち」になる選択をした、彼の言葉の一つ一つが参加した皆さんにも、僕にも確かに深く伝わりました。

さて「擂り粉木作り」はその特性でもある「硬さ」を「小刀」を使ってじっくり削り事に。
結局昼間過ぎまでかかって。
まさに「時間持ちの喜び」を体験。
誰ひとり怪我する事も無く、「世界にたった一つの擂り粉木」完成。

午後からの料理はまず、名川先生によるすり鉢でゴマ摺りについてのレクチュアー。
「左回りに擦る意味」というかなり専門的な話し等に、にみんな真剣な表情。
次女の成人式と重なっていたのに、お疲れさま。

「ごま団子」は全員分用意した(これが大変でした)すり鉢でごまをすり、ご飯を潰して、団子作ります。
そして、中身のあんこを入れて成型。
のち、スキレットで焼いて完成、というわけ。
僕のオリジナルレシピです。

これだけのプログラムを予定より15分も早く終える事が出来たのは、三角した皆さんの「手の動き」が格段に伸びた事、リーダー達が前日合宿所して自説トレーニングを行った事などが上げられます。

完成した擂り粉木を横に置き、ごま団子を食べる、満足そうな笑顔、笑顔。
また一つ「伝説のプログラム」が生まれました。

大切な木を提供してくれたばかりか、心に染みる素晴らしいメッセージまでいただいた竹ちゃんありがとう。
そして、参加者の皆さん、リーダーの皆さん、子ども塾の皆さんお疲れ様でした。

「絶品、復活っ!」基本、何食ったとか、アップするのは差し控えている僕ですが、あまりにも嬉しくて。瀬戸市にあったうどん屋さん。絶品は「芋うどん」。長いもを使ったなんちゃって「とろろうどん」がまかり通る昨今、本物の自然薯で、うどん、汁か見えない...
10/01/2019

「絶品、復活っ!」

基本、何食ったとか、アップするのは差し控えている僕ですが、あまりにも嬉しくて。
瀬戸市にあったうどん屋さん。
絶品は「芋うどん」。
長いもを使ったなんちゃって「とろろうどん」がまかり通る昨今、本物の自然薯で、うどん、汁か見えないほどたっぷりかかった「芋うどん」期間限定で。
この時期、思い出しては食べに行っていたうどん店。
ある日「よんどころない事情」(スキャンダラスすぎて書けない)で閉店してしまっていたけれど、昨年再開!。

そして今シーズン2年ぶりに「名代、芋うどん」を食す!
旨いっ!
食レポでも、本当においしい時には「旨い」としか言えない。
そんな感じ!
僕は仕事、合方相方は「盗み聞き」していたのち運ばれた「芋うどん定食」850円。
インフルエンザが大流行(この言い回しはおかしい)の昨今!
「免疫作り」を言い訳に、この冬、通いつめる事は確実!
どうしてもという依頼有らば、「あないいたす、所存」。

「子どもたちから学んた一年」「来年やもっと大きくなってどんな風に生きて行きたいか、どんな世界がよいか考えて絵にしよう」と造形の課題で子どもたちに語りかけた僕に、「野菜を育てるようにていねいにコツコツやっていきたい」、そして「機械ばかりの世界...
31/12/2018

「子どもたちから学んた一年」
「来年やもっと大きくなってどんな風に生きて行きたいか、どんな世界がよいか考えて絵にしよう」と造形の課題で子どもたちに語りかけた僕に、「野菜を育てるようにていねいにコツコツやっていきたい」、そして「機械ばかりの世界になっても自分の頭で考え、身体を使ってやっていきたい」と答えてそれを見事に表現した作品を見せてくれた二人。

収束なぞ嘘っぱちの福島第一や、心が張りかけそうになる辺野古の有様。
一体この国を自ら滅ぼそうとしてるとしか思えない権力者とプロパガンダに成り下がったマスコミ、そして目隠しされて何も発言、行動を起こせない国民。
未来を生きる子どもたちに僕が出来る事、それは「自分の頭で考えゆっくりでも行動を起こす、生きる力を育てる」事だと信じて。
でもこうして、二人はもう、それに気づいているようで。

子どもや若者と出会う仕事を選んで30年が過ぎたけど、まだまだやり足りない事ばかり。
でもこうして勇気をもらってまた来年!

子どもたちを始め、たくさんの皆さんに支えられた一年にに感謝です。
どうぞ、よい年にしなきゃ!

「最終日です!」「ながくてアートフェスティバル2018」も今日が最終日。「アトリエフラワーチャイルド アートスクール」では長久手市文化の家」の三階で「天井裏の小人たち」という展覧会を開いて来ました。三階という悪条件を跳ね返す意味も含めて、「...
21/10/2018

「最終日です!」
「ながくてアートフェスティバル2018」も今日が最終日。
「アトリエフラワーチャイルド アートスクール」では長久手市文化の家」の三階で「天井裏の小人たち」という展覧会を開いて来ました。
三階という悪条件を跳ね返す意味も含めて、「屋根裏部屋に大切なものを探しに行く」という場所性を活かしたインスタレーションです。
入り口に配置された懐中電灯を各自持って、薄暗い部屋の作品を観る、という仕掛けはすこぶる好評で、一時間も鑑賞して下さった人もいらしたとか。
隣の部屋では、「アトリエの一年」と題して、子どもたちが作る作品をお店しながら、「子どもたちの心の流れ」に沿った作品課題の展開も紹介中。
さてさて、これも今日の午後4時まで。
ぜひお時間のある方はいらして下さい。
僕のコーヒーサービスもあります(限定)。

「共生と寄生」先週末は「ソダテルLABO」の活動日。「ソダテルLABO」は僕が30年にわたって研究開発してきた感性開発教育」と「ART&LIFE自然学校」のものつくりを通した「環境教育」、そして「アトリエフラワーチャイルド」の「造形教育」を...
19/09/2018

「共生と寄生」
先週末は「ソダテルLABO」の活動日。
「ソダテルLABO」は僕が30年にわたって研究開発してきた感性開発教育」と「ART&LIFE自然学校」のものつくりを通した「環境教育」、そして「アトリエフラワーチャイルド」の「造形教育」をミックスさせた、森をフィールドにした、まったく新しい「感性、環境、造形メソッド」で、「あいち海上の森センター」の協力を得て、年6回開催されています。

さて今回のテーマは「森で社会科」。
これは僕が永年に渡り疑問に思って来た事を、子ども達とパパ、ママ達にも考えて貰う機会にしたいと、満を持して挑戦した課題。

そもそも自然界に「共生」ってありうるのか?
例えば「カクレクマノミ」と「イソギンチャク」の間にはお互い、「イーブンな関係」が成り立っているのか?
それは「人間が勝手に作り出した美談や幻想、逸話」なのでは。
他の生き物達の「共生は」って本当にありうるのか
そして「人間界」で?は「他者のために生きる」とか「ボランティア」という関係性が何故存在するのか?「メリット」あるのか?
などなど、普通の社会科学校では習わないであろう「本音」に迫る「深い課題」に挑戦!

結論はありませんが「一つだけ言えば、人は他者の喜びを共有出来る唯一の生き者」であると言うこと。
それは素晴らしいともいう事。
だからそんな機会に子どもの時から触れたり、家庭内でも会話する機会を持って欲しい、という結びで今回は終了しました。
でも切り口を変えて、引き続きテーマにしたいと考えています。

さて後半のクラフトは「キャンプファィアーの薪組みパズル」。
小学生から大学生まで過ごした僕のYMCA活動。
とくにリーダーとして習得したキャンプ技術は今も様々なシーンで生きていて、自然学校活動だけでなく、あらゆる場面で役に立っています。
そして今回は「キャンプファイヤーの薪組み」です。
大きく高く組んだ薪は、キャンプファイヤーのあいだ中、その場を照らし、決して外側に崩れないように規則性を持って積み上げます。
そして最後、真っ平らになるまで燃え続けるのです。
僕はカウンシルファイアー(静かに火を見つめ、自分を見つめるためのファイアー)でも薪の組み方や薪一本を通して人との協力や役割の話しをしていたのを思い出しました。
なので「自分と他者」との関わりや役割を考える今回のプログラムにぴったり。
短く切った丸棒を積み上げて組み立てるパズルを考案。
灯りを入れて暗くしたら、実に美しい「ミニキャンプファイヤーオブジェ」の出来上がりです。

鋸で一生懸命切った木を組み合わせて薪を組み上げる真剣な眼差しに、手応えを感じました。

次回のソダテルLABOは11月17日曜土曜日です。
秋の森で、さて次はどんな「学びの場」を用意しようか考え中です。
ぜひご参加下さい。

又、「ソダテルLABO」は全国に出かけて活動中です。
ぜひ、お問い合わせ下さい。

「センチメンタルでロマンティックなシティーボーイ」竹ちゃんこと「竹内正美」君に出会ったのは僕が昭和区杁中でFRANK.K.MIYAZAKIというセレクトショップとgalleryを開いていた頃で工房「地球号」を作ってすぐだった。近くの八事石坂...
13/08/2018

「センチメンタルでロマンティックなシティーボーイ」
竹ちゃんこと「竹内正美」君に出会ったのは僕が昭和区杁中でFRANK.K.MIYAZAKIというセレクトショップとgalleryを開いていた頃で工房「地球号」を作ってすぐだった。
近くの八事石坂にあった「アデイソンロード」というカフェのオーナー、「ゆきさん」から、絶対バイブレーションが合うよって紹介されたのが始まり。
当時そのビルの二階にあった「センチメンタルファミリー」の社長で伝説のロックバンド「センチメンタルシティーロマンス」のマネジャーだった竹ちゃんとは、「ゆきさん」の予言通り、カフェで半日二人でおしゃべりしていたように思う。
1981年、降って沸いたように名古屋市にオリンピックを招致する事が国会で決議され俄にその活動が始まった。
そのメインスタジアムを平和公園の南部丘陵地帯に作る計画が持ち上がり、僕らの仲間はその環境保護や名古屋市の財政破綻、そして何よりも国威発動的な当時のオリンピックに反対する市民運動を始めたのだ。
そして市著選挙には竹ちゃんのお兄さん、「よしつぐ」さんがオリンピック反対をスローガンに出馬。
あの「センチの赤バス」で名古屋の街を流したね。
落選したもののかなりの票を集めた。
そして竹ちゃんと僕が中心となって平和公園で「オリンピック反対コンサート」を企画。
約5000人を集めて、名古屋には反対者がいる事を初めて世界にアピールしたっけ
結局、オリンピックはソウルへ。
それが良かったのかどうかは分からないけど、「市民運動」にはちゃんと力がある事を僕ら自身が知った。
そして竹ちゃんも僕も中々会う機会もなく、時は流れ、豊田市の小原に引っ越した事を知った。
僕も「山の工房地球号」を小原に作った事があったので懐かしい場所。
「隠居暮らし」の筈の彼は、小原生まれの子どもたちに、故郷の素晴らしさを知り、思い出を作って貰おうと「軽トラあんどん祭り」を企画。
なんだ、全然隠居じゃないじゃないか。
真っ暗な過疎の山道を名物小原和紙でつくった行灯を、どこにでもある「軽トラ」に積んでパレードをしょうという企画。
こんな奇想天外でファンタジックてハートフルなイベントを考え実行できるのは「竹ちゃん」しかいないよ。
そして6月、「きいち君、造形教室の子どもたちの絵がすごいから参加してくれない」というお誘いが。
これはもうやるしかないでしょ!
名川先生と二度に渡り打ち合わせに行って、ますます異常なまでに盛り上がる。
制作は子どもたち、サポートママ、名川先生、ゆりこ先生、あやの先生、とともに竹ちゃが用意してくれた集会所で一日で制作。
そして昨日は祭りの出発場所で日中から組み立て。
午後7時から2時間余りかかって山中をパレード。
「過疎地域」とか「限界集落」などというネガティヴな言葉で束ねてしまうのは、きっと都会が「生活の場所」としか考えられない人々と、それれに言い返す手段のない地方の人々が作ったものだと思う。
けれども都会生まれで数多くののイベントを手がけた末、安住の地を小原に選んだ竹ちゃんだからこそ思いつける「祭り」だと思う。
先月「脳梗塞」を患った竹ちゃが、僕は「NO拘束」で生きてきた、と言ってその事実を受け止めた。
僕ら、これからも今まで通り、やりたい事だけやって生きて行こうよ!
暗い曲がりくねった山道を走る行灯の光は、まるで脳内ばかりか身体中をを巡る血液の様だったね。
真っ暗な中の人々の笑顔が素敵だった。

「暑く、熱く!ap bank 2018ワークショップ終了!」6年ぶりに静岡県つま恋で開催された、日本で最大の環境音楽イベント、ap baok fes.は酷暑の中14.15.16日の日程を無事終了しました。わが「ART&LIFE自然学校」は2...
19/07/2018

「暑く、熱く!ap bank 2018ワークショップ終了!」
6年ぶりに静岡県つま恋で開催された、日本で最大の環境音楽イベント、ap baok fes.は酷暑の中14.15.16日の日程を無事終了しました。
わが「ART&LIFE自然学校」は2012年に続き、「ワークショップ」を開催!
前回の「アルミ板のシェラカップ作り」が好評過ぎて、たくさんのお客様にお断りをしてしまう結果に。
その反省に基づいて今回は「アルミ板と自然木のカレースプーン作り」で参加しました。
すぐにフードエリアて使えるというコンセプトで選んだクラフトプログラムなのです。
こだわりは自然木の柄。
森から切り出した間伐材を乾燥させ、太さや形に合わせて加工したもの。
そしてスプーン部分は大きなアルミ板からひとつづつ切り出しました。

前日祭は12:00から21:00。15.16日は9:00から21:00。
本当にたくさんの参加者がありました。ありがとうございます。

そして酷暑の中、ずつど指導し続けてくださったスタッフ達に感謝。
そして、こんな機会を作っていただいたap bank事務局の皆さんありがとうございます。
apの活動がますます広がりますように。

もっとたくさん書きたい事はありますが、まだ疲れが!
まずは報告です。

住所

Seto-shi, Aichi
489ー0952

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