家づくりコンペギャラリー

家づくりコンペギャラリー マイホームを建てる為の建築会社選び(比較・検討・コンペ)、住宅ローン等の資金計画設計をファイナンシャル・プランナーが最初から最後までサポートいたします。

戸建住宅はマンションのように管理費や修繕積立金がいらないと営業トークで言われることがよくありますが、それは大きな誤解と錯覚です。 確かにそのような名目の費用をどこかに収めるのかと言えば、そのようなものは発生しませんが、マンション同様に将来に...
15/09/2018

戸建住宅はマンションのように管理費や修繕積立金がいらないと営業トークで言われることがよくありますが、それは大きな誤解と錯覚です。 確かにそのような名目の費用をどこかに収めるのかと言えば、そのようなものは発生しませんが、マンション同様に将来に渡って住宅を維持管理するための資金を個人でしっかりと貯めておく必要があるということです。 どんなにグレードの高い豪邸であっても、経年劣化は絶対に起こります。 10年後も20年後も新築のままという状態はありえないことで、必ず品質を保つためにはそれを維持するためのコストがかかります。 最近の建物は性能も高く、昔のようなことはあまりないのでしょうが、その品質の高さを維持するためにはやはりそれなりの金額が必要です。 住宅ローンを返済できるから大丈夫というライフプランでは非常に危険で、その先にイベントとして住宅メンテナンス資金も十分に考慮しておくことが必須です。 建物にもよりますが、10年から15年で建物全体の防水や補修、20年あたりで外壁や屋根の修繕など延々とまとまった資金が出ていきます。 そのためにはしっかりと貯蓄性の生命保険などを活用して、目的ごとに10年後、15年後、20年後と計画的に資金の積み上げを図っていくことが重要です。 マンションのように強制的に収めることはないのですが、強い意志で、また自己責任で確実に実行されることをお勧めします。

戸建住宅はマンションのように管理費や修繕積立金がいらないと営業トークで言われることがよくありますが、それは大き…

前回も書きましたが、転職されて間もない方や近々転職を予定されている方からご相談いただくケースが意外と多くあります。 実際にあったケースですが、 住宅ローンを申し込み、希望通りの金額で承認が取れたお客さまがいらっしゃいました。 お客さまはもう...
03/09/2018

前回も書きましたが、転職されて間もない方や近々転職を予定されている方からご相談いただくケースが意外と多くあります。 実際にあったケースですが、 住宅ローンを申し込み、希望通りの金額で承認が取れたお客さまがいらっしゃいました。 お客さまはもうこれで大丈夫と思い、その後すぐに以前から計画していた転職をされました。 住宅ローンは申し込んだらそれで大丈夫というものではありません。 申込み後は契約手続き、ローン実行と進んでいきます。 この手続きの間に転職されていることが判明したため、見込んでいた住宅ローンを借りることができなくなり、マイホームの建築計画も延期せざるを得なくなってしまいました。 とても残念です。 お客さまに悪気があった訳ではありません。 ただ、住宅ローンの審査要件として、返済能力の安定性という面から勤続年数の長い方が有利と見られます。 転職直後では審査が厳しくなるのです。 勤続年数について、あまり意識されていないお客さまが多いようですが、実は重要なポイントであって少しでも長い方が良いと言えます。 お住まいの購入と転職のタイミングには気を付けていきましょうね!

前回も書きましたが、転職されて間もない方や近々転職を予定されている方からご相談いただくケースが意外と多くありま…

2019年10月に消費税率10%になることが、6月に閣議決定された政府の骨太方針に明記されました。 住宅の場合、契約時期と引き渡し時期によって税率が変わりますので、注意が必要です。 引き渡しが2019年10月以降になると10%になってしまい...
18/08/2018

2019年10月に消費税率10%になることが、6月に閣議決定された政府の骨太方針に明記されました。 住宅の場合、契約時期と引き渡し時期によって税率が変わりますので、注意が必要です。 引き渡しが2019年10月以降になると10%になってしまいますが、2019年3月末までに契約をしておけば、引き渡しが10月以降になっても8%が適用されます。 よって、新築されるのであれば、建築費は高額になりますので、差の2%は非常に大きな金額となります。 また新築後の買物は住宅だけに収まらず、家具や家電など波及効果が大きいため、その後のことも考えると早めに動かれた方がよろしいかと思います。 ただ、消費税が上がるタイミングですまい給付金の増額は決定しており、それとの兼ね合いも考慮する必要があります。 また住宅ローン減税も拡充される可能性もあり、総合的に検討することが重要です。

2019年10月に消費税率10%になることが、6月に閣議決定された政府の骨太方針に明記されました。 住宅の場合…

先日、家づくり相談をいただいたお客さまのところに、建築会社の担当者と一緒に伺ってまいりました! 今回のご相談は祖父母さまが住んでいた家の建て替えをご計画されています。 実際に見に行くと、その敷地には祖父母さまが住んでいた本宅やはなれのほか、...
07/08/2018

先日、家づくり相談をいただいたお客さまのところに、建築会社の担当者と一緒に伺ってまいりました! 今回のご相談は祖父母さまが住んでいた家の建て替えをご計画されています。 実際に見に行くと、その敷地には祖父母さまが住んでいた本宅やはなれのほか、以前営んでいた工場や倉庫など複数の建物が重なり合って建っていて、解体費用だけでも結構な金額がかかりそうな予感。 また、斜面にそれぞれの建物が建っていて、建物ごとに地面の高さが違うようです。 どの地面に合わせて家を建てるのか、それによって大規模なかさ上げが必要になるかもしれず、そうなると費用はさらに一層かかりそうです。 ただ、すべてを解体することができれば、大変大きな敷地が現れます! こうなってくると色々とイメージが膨らんでいき、 「平屋で建てるのもいいなぁ!」とおっしゃっていました! いくつかの建築会社さまをご紹介しましたが、まずはそれぞれどのようなプランをご提案されるのか大変興味深いところです。 クリアしなければならないことはたくさんありそうですが、 果たしてどんな家が完成するのか?! 私も今からすごくワクワクしています!!

先日、家づくり相談をいただいたお客さまのところに、建築会社の担当者と一緒に伺ってまいりました! 今回のご相談は…

前半で土地選びの重要性をお伝えしましたが、後半は建物について考えてみましょう。 阪神大震災以降、建築基準もかなり厳しくなり、どこの建築会社も当然ながらその基準をクリアする建物を建てることを求められ、あらゆる災害に対して備えることは周知のこと...
27/07/2018

前半で土地選びの重要性をお伝えしましたが、後半は建物について考えてみましょう。 阪神大震災以降、建築基準もかなり厳しくなり、どこの建築会社も当然ながらその基準をクリアする建物を建てることを求められ、あらゆる災害に対して備えることは周知のこととなりました。 特に地震に対しては大手ハウスメーカーであれば、様々な免震、制震装置などの開発とその採用、中小工務店などでも同じような装置を導入するのが珍しくなくなってきています。 地震の強さは建物の重さに正比例すると言われています。木造、鉄骨、鉄筋コンクリートの建物の中で一番大きく地震の力が加わるのは当然ながら一番重たい鉄筋コンクリートの建物で、木造は比較的大きな力を受けにくいと言われています。 屋根だけでもわかるように昔ながらの重たい瓦葺きは地震被害が大きいですが、カラーベストなどの軽量素材はそれほどの被害はないことが多いということです。 だから木造が一番地震に強いということではなく、選択におけるひとつの考え方の要素とお考えください。 昨今、大きな自然災害は地震たけではなく、台風や長引く大雨による被害も甚大となってきています。 洪水に流されにくい強い家というものは聞いたことがないですが、あの東北の津波にも耐えた某大手ハウスメーカーの家もあったそうです。 限られた予算の中でこのような自然災害のことも想定して家を建てることはなかなか容易なことではないですが、一番大切な命がかかっていると思えば、予算を削りにくいのも現実です。 皆様の家づくりにご参考まで。

前半で土地選びの重要性をお伝えしましたが、後半は建物について考えてみましょう。 阪神大震災以降、建築基準もかな…

当店東側の歩道のコンクリートが割れて盛り上がっています。 箕面市の道路課に連絡し現地調査を行ってもらったところ、異常な暑さの影響の可能性が高くこのような問い合わせが多く寄せられているとの事でした。 現在対策を立てているそうです。 暑さで歩道...
21/07/2018

当店東側の歩道のコンクリートが割れて盛り上がっています。 箕面市の道路課に連絡し現地調査を行ってもらったところ、異常な暑さの影響の可能性が高くこのような問い合わせが多く寄せられているとの事でした。 現在対策を立てているそうです。 暑さで歩道が盛り上がることってあるのでしょうか…。 私自身初めての経験なので何かご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えてくださいね。 状況が変わりましたらまたご報告致します。

当店東側の歩道のコンクリートが割れて盛り上がっています。 箕面市の道路課に連絡し現地調査を行ってもらったところ…

大阪北部地震が発生してからちょうど1か月が経ちました。 弊社のお客様にも被害に遭われた方々がおられ、順次、地震保険金のお支払いが始まっている状況です。お客様からは「早くに振り込まれて大変助かった!」とのお声も頂いております。 地震保険に関し...
21/07/2018

大阪北部地震が発生してからちょうど1か月が経ちました。 弊社のお客様にも被害に遭われた方々がおられ、順次、地震保険金のお支払いが始まっている状況です。お客様からは「早くに振り込まれて大変助かった!」とのお声も頂いております。 地震保険に関し、被害に遭った旨を保険会社へ連絡すると、保険会社から調査員が派遣され損害状況を確認します。一日も早い復旧のため、全国からたくさんの方々が調査員として応援に来ており、一日に何軒ものご自宅を訪問しているようです。 先日、私はあるお客様宅の損害調査に立ち会いました。 担当の調査員の方は、応援のために地方から泊まり込みでやってきた若手保険会社社員で、まずはお客様から被害状況をお聞きし、その一つひとつを丁寧に確認していました。 その後、小雨が降っているにもかかわらずカッパを着て、傘も差さずに家の外で遠くから屋根の状況を確認したり、外壁に損害がないかどうかなど細かく調査したりしていました。 そのおかげでお客様が気付いていなかった建物への亀裂が複数見つかり、お客様も大変感謝されていました。現在は保険金のお支払い手続中です。 今回、この調査員の方が一所懸命調査してくれてさらなる被害を見つけることができました。地震保険に加入されている方でまだ気付いていないことがあるかもしれません。建物や家財に何か気になることがありましたら、一度保険会社へご相談してみることをおすすめいたします。

大阪北部地震が発生してからちょうど1か月が経ちました。 弊社のお客様にも被害に遭われた方々がおられ、順次、地震…

先月18日に北大阪を震源地として発生した大地震、先週1週間西日本を中心とした記録的な豪雨と今年は自然災害の恐ろしさをまざまざと見せつけられています。 このような自然災害はいつどこで起きても不思議ではなくなってきており、安全な場所を特定するこ...
15/07/2018

先月18日に北大阪を震源地として発生した大地震、先週1週間西日本を中心とした記録的な豪雨と今年は自然災害の恐ろしさをまざまざと見せつけられています。 このような自然災害はいつどこで起きても不思議ではなくなってきており、安全な場所を特定することはできない状況です。 今回の地震は私も震源地に近い北大阪に住んでいますので、本当に突然で驚きました。お陰様で自宅も会社も大きな被害はなく、 花瓶や皿などが割れた程度で済んだのですが、とくに自宅に関しては大手ハウスメーカーで建て、制震装置がしっかりと備わっているという安心感もあって、 家については変な自信(過信?)がありました。 このようにやはり地震の際には信用度の高いハウスメーカーを選んで良かったと実感できます。 一方、豪雨による家屋の浸水や土砂崩れによる倒壊などは立地条件による要因が大きいところですが、 そういった意味では土地選びがとても重要なポイントとなります。 川や山に近いところは少なからずそのような恐れがあり、災害時のことも想定して選ぶべきかと考えます。 住宅が位置する場所だけではなく、道路状況やライフラインの確保のことまでしっかりと考えておかなければ、 いざという時に町が孤立してしまうといったことも起こり得ることになります。 具体的な家づくりに関しては後半に続きます。

先月18日に北大阪を震源地として発生した大地震、先週1週間西日本を中心とした記録的な豪雨と今年は自然災害の恐ろ…

先日の住宅ローン相談での内容です。 お客さまは某住宅ローンを申し込み、金融機関から「融資手数料型」と「保証料型」の2パターンのご提案を受けられました。 「どちらの住宅ローンにしたらよいかな?」というものでした。 融資手数料というのは住宅ロー...
13/07/2018

先日の住宅ローン相談での内容です。 お客さまは某住宅ローンを申し込み、金融機関から「融資手数料型」と「保証料型」の2パターンのご提案を受けられました。 「どちらの住宅ローンにしたらよいかな?」というものでした。 融資手数料というのは住宅ローンを借りるときに支払う手数料です。 保証料とは住宅ローンを借りるとき、保証人を保証会社に依頼するための手数料です。 今回、金融機関の「融資手数料型」では「お借入金額×2.16%」を、「保証料型」では「手数料32,400円+保証料」を支払います。 この両者の金額にあまり大きな差はありませんが、住宅ローン金利は「融資手数料型」の方が低く設定してありました。 もちろん金利が低い方が良いでしょうから一見悩む余地はなさそうですが、ひとつ知っておいていただきたいことが。 「保証料型」では返済中に一部もしくは全額を繰上返済すると、すでに一括前払いしていた保証料の一部が返ってきたりするのですが、「融資手数料型」では一切返ってくるものはありません。 従いまして、どんどん繰上返済していって早めに完済しようと計画していたり、将来どこかで住宅ローンの借り換えを検討している方にとっては、保証料が戻ってくる「保証料型」の方が良いかもしれません。 一方で当初定めた返済期間通りゆっくりと返済していこうと計画している方には、金利の低い「融資手数料型」の方が合っているのかもしれません。 以前まで融資手数料型といえばフラット35やネット銀行がほとんどでしたが、最近は一部の銀行でそれまでの保証料型に加えて融資手数料型を開発して取り組み始めました。 消費者にとっては選択肢が増えて良いのですが、迷うところでもあります。 金利だけで判断するのではなく、ご自身の返済計画を考えて、どちらが良いのかご検討いただくことをお勧め致します。

先日の住宅ローン相談での内容です。 お客さまは某住宅ローンを申し込み、金融機関から「融資手数料型」と「保証料型…

最近書籍でも健康住宅を題材としたものが話題となっていますが、医学的に健康になる、 または健康維持できることを証明しているものはどこにもありません。 確かに昔はアスベストやホルムアルデヒドなど有害物質を使っていたことがありましたが 、当時はこ...
29/06/2018

最近書籍でも健康住宅を題材としたものが話題となっていますが、医学的に健康になる、 または健康維持できることを証明しているものはどこにもありません。 確かに昔はアスベストやホルムアルデヒドなど有害物質を使っていたことがありましたが 、当時はこれが当たり前の素材で国も奨励していたほどです。 それが今は無垢や漆喰やらどこまで質の高いものを使用しているかわかりませんが、 健康志向の高い人たちから賞賛を得ているようです。 まあ時代の流れもあるのでしょう。 ただ、これらが健康になる素材かどうかなどなかなか証明することは難しいと思います。 薬事法に引っかかるような言い回しで住宅を販売するのは如何なものかと。 末期の癌患者が奇跡の生還をした、どこの病院に行っても治らなかった難病が治ったなど、 さも健康住宅が病気を完治させたと言わんばかりの表現を平然としてる悪業も出てきている始末です。 私も手に取って期待して読み始めたこのイカサマな書籍に憤りを感じています。 最後には住宅だけではなく、健康になる水や分電盤などまで売りつけようとしている仕業です。 何が本当に正しいのか、あまり行き過ぎると胡散臭さが満開となります。 何か宗教のようなもので、またその信者たちがそれにはまって拡散していく、 そんな住宅ってあなたは信じますか?

最近書籍でも健康住宅を題材としたものが話題となっていますが、医学的に健康になる、 または健康維持できることを証…

この度の「大阪府北部を震源とする地震」により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。 一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。 弊社でも店舗に飾っていた物が棚から落ちて割れるなどしましたが、幸い大きな被害はありませんでした...
24/06/2018

この度の「大阪府北部を震源とする地震」により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。 一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。 弊社でも店舗に飾っていた物が棚から落ちて割れるなどしましたが、幸い大きな被害はありませんでした。 一方で震源地に近いお客様からは、ご自宅が被害にあわれ、そのお問い合わせが多く寄せられています。 地震保険では、実際の修理費、再建費および再購入費ではなく、地震保険金額の一定割合※(全損100%、大半損60%、小半損30%、一部損5%)が 保険金として支払われる仕組みとなっており、修理見積をベースに保険金算定する保険ではありません。 ※(2016年12月31日以前保険始期のご契約では、全損100%、半損50%、一部損5%) また、建物ならどこでも対象になるという訳ではなく、主要構造部(木造軸組工法であれば、柱・基礎・屋根・外壁)の損害を確認して、 定められた算出方法によって損害率を算定することになります。 これは保険会社からの調査によって算定されますので、何か損害が発生している場合は、損害保険会社へご確認されることをおすすめします。

この度の「大阪府北部を震源とする地震」により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。 一日も早く復旧…

これからの日本の人口構成に関しては以前にも触れましたが、真剣に国の政策として取り上げられるべきテーマで、 我々が住む場所もエリアを区分して考えていくべき時が到来しているのではないでしょうか。 「未来の年表」というベストセラーの本を読まれたこ...
15/06/2018

これからの日本の人口構成に関しては以前にも触れましたが、真剣に国の政策として取り上げられるべきテーマで、 我々が住む場所もエリアを区分して考えていくべき時が到来しているのではないでしょうか。 「未来の年表」というベストセラーの本を読まれたことがありますか。 この中で「非居住地エリアを明確化」という項目でも書かれていましたが、今のようにどこにでも好き勝手に住むのではなく、 居住地と非居住地を明確に分け、居住地にインフラコストを集中させることが国の財政面においても重要なことであると正に私もそのように思います。 どんな山奥でも人が住んでいる限り、一定のインフラ整備は必要です。このような地方は無数に存在し、 そこを非居住区に強制的にすれば、その膨大なコストを都市部に集中させることが理屈上可能となります。 もっとコンパクトで効率的な日本に変えていくことは方向性としては間違っていない、 しかし、現実は様々な問題もあり、一筋縄では難しいとも思います。 この整備は膨大な時間とそれにかかるコストを要することと想像しますが、 徐々に法整備をして、国民に周知徹底していくことから始めていくべきです。 なぜこのような重要な問題を真剣に取り上げないのか、 国会でモリカケ問題ばかり議論している日本は本当に呑気な国だと今の国会議員のレベルの低さに絶望感でいっぱいです。

これからの日本の人口構成に関しては以前にも触れましたが、真剣に国の政策として取り上げられるべきテーマで、 我々…

住所

2-1/12
Mino-shi, Osaka
562-0012

ウェブサイト

アラート

家づくりコンペギャラリーがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

家づくりコンペギャラリーにメッセージを送信:

共有する