クラウドバンク

クラウドバンク 日本クラウド証券が運営する、融資型クラウドファンディングサービス「? クラウドバンクの商品情報や資産運用に関する情報を発信しています。

24/12/2020

【企業との連携紹介 クラウドバンクさま】
昨年からアジア5カ国100人のチャイルド・スポンサーとして支援くださっている、クラウドバンクさま。12月4日(金)にグループCEOの金田創様に、WVJ事務局長の木内より感謝状を贈呈しました。金田様からは、「子どもが与えられた能力をのばせるような環境が整えられ、また、その可能性を見出されて励まされることが大切」と、子どもたちをとりまく環境を改善し、スポンサーとチャイルドの心の交流を大切にするチャイルド・スポンサーシップに共感して支援くださっていることのお話がありました。
WVJは今後もSDGsを推進する企業の皆さまとともに、より良い未来のために活動を進めてまいります。
企業・法人との連携について詳しくは:https://bit.ly/3riju4M

※写真は、クラウドバンクグループCEOの金田様(右)とWVJ事務局長木内真理子(左)

【お知らせ】クラウドバンクは昨年に続き、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン様と連携し、途上国の子供たちの健やかな成長と子供たちが住む地域の自立を目指す「チャイルド・スポンサーシップ」に参加いたしました。クラウドファンディング事業等の収益...
24/12/2020

【お知らせ】
クラウドバンクは昨年に続き、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン様と連携し、途上国の子供たちの健やかな成長と子供たちが住む地域の自立を目指す「チャイルド・スポンサーシップ」に参加いたしました。
クラウドファンディング事業等の収益から5か国100名の子供たちのために1,000万円以上の寄付を行っております。

途上国の子どもたちの笑顔と健やかな成長のため、子供たちを取り巻く環境を改善する長期的な支援活動をしてまいります。

くわしくはこちら:https://crowdbank.jp/worldvision/

https://www.youtube.com/watch?v=bpych3BTUOM&feature=youtu.be

国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンhttps://www.worldvision.jp/?banner_id=youtube1日あたり150円の支援で、子どもたちの未来が変わります。チャイルド・スポンサーになってください。

【Forbes JAPAN】Forbes JAPANにて、クラウドバンクグループ代表 金田を取り上げていただきました。記事内で、金田の資産運用に対する考えやクラウドバンクの将来の展望などについてお話しさせていただいております。・融資型クラウ...
25/08/2020

【Forbes JAPAN】

Forbes JAPANにて、クラウドバンクグループ代表 金田を取り上げていただきました。

記事内で、金田の資産運用に対する考えやクラウドバンクの将来の展望などについてお話しさせていただいております。

・融資型クラウドファンディングで長期的な資産形成をかなえるクラウドバンクが見据えるフィンテックの未来
https://forbesjapan.com/articles/detail/36334?internal=top_bv_01

Web版だけではなく、本誌の10月号でも取り上げていただいておりますので、お手に取る機会がございましたら是非ご覧ください。

オンライン上で個人から資金を集め、ファンドを通じて融資するフィンテック時代の新商品、融資型クラウドファンディング。業界のパイオニアであるクラウドバンクが多くの信頼を寄せられている理由に、フィンテック業...

05/08/2020

【クラウドバンク様より、チャイルド・スポンサーシップへご寄付をいただきました】
クラウドバンク株式会社様より、世界5カ国100人の子どもたちのチャイルド・スポンサーシップのご寄付をいただきました。
多大なるご寄付に心より感謝し、7月15日(水)に代表取締役の金田創様に、WVJ事務局長の木内より感謝状を贈呈しました。ご寄付は、地域開発プログラムを通して子どもの健やかな成長を支えるほか、地域内での感染症予防対策のために役立たせていただきます。今後もSDGsを推進する企業の皆さまとともに、より良い未来のために活動を進めてまいります。
企業・法人との連携について詳しくは:
https://bit.ly/31cTH1S

※写真は、クラウドバンク株式会社代表取締役金田創様(写真右)とWVJ事務局長木内真理子(写真左)

クラウドバンクはSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進しており、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンと連携し、途上国の子供たちのために長期的な地域開発支援を行う「チャイルド・スポンサーシップ」に参加しております。クラウドファンデ...
05/08/2020

クラウドバンクはSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進しており、国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンと連携し、途上国の子供たちのために長期的な地域開発支援を行う「チャイルド・スポンサーシップ」に参加しております。

クラウドファンディング事業等の収益から既に5 か国100 名の子供たちのために寄付を行っております。

途上国の子どもたちの笑顔と健やかな成長のため、子どもたちを取り巻く環境を改善する長期的な支援活動をして参ります。

▽ワールド・ビジョン・ジャパン公式サイト
https://www.worldvision.jp/

「クラウドバンク」では、2013年12月のオープンから6年7か月、おかげさまで2020年7月に応募総額1,000億円を突破いたしました。応募総額1,000億円突破を記念し、クラウドバンクより日頃のお客様への感謝の気持ちを込めまして「累計応募...
27/07/2020

「クラウドバンク」では、2013年12月のオープンから6年7か月、おかげさまで2020年7月に応募総額1,000億円を突破いたしました。

応募総額1,000億円突破を記念し、クラウドバンクより日頃のお客様への感謝の気持ちを込めまして「累計応募金額1,000億円突破キャンペーン」を実施いたします。

これからクラウドバンクで投資を始めようとお考えのお客様も、既に投資されているお客様も、奮ってキャンペーンにご参加ください。

詳しくはこちら:https://crowdbank.jp/news/20200727_001.html

7月6日より都内のタクシー10,000台以上でクラウドバンクの広告動画が放映されます。都内でタクシーをご利用の際は是非ご注目ください。(全てのタクシーで放映されるものではございません)【クラウドバンク公式サイト】https://crowdb...
03/07/2020

7月6日より都内のタクシー10,000台以上でクラウドバンクの広告動画が放映されます。都内でタクシーをご利用の際は是非ご注目ください。(全てのタクシーで放映されるものではございません)

【クラウドバンク公式サイト】
https://crowdbank.jp/cm

【アイドル人気が拍車をかけた? いま、高性能双眼鏡が売れているワケ】かつて大みそかの紅白歌合戦のフィナーレは、日本野鳥の会のメンバーが舞台上から客席を双眼鏡でのぞき、観客が出す紅白のボードを数えて勝敗を決めるというのがお決まりの流れだった。...
21/02/2020

【アイドル人気が拍車をかけた? いま、高性能双眼鏡が売れているワケ】

かつて大みそかの紅白歌合戦のフィナーレは、日本野鳥の会のメンバーが舞台上から客席を双眼鏡でのぞき、観客が出す紅白のボードを数えて勝敗を決めるというのがお決まりの流れだった。

双眼鏡と聞いて真っ先にそんな光景が浮かんでくるのは、まさに昭和世代といったところだろうか。ところが、その双眼鏡がいまバカ売れだという。

日本野鳥の会の会員数が激増しているという話も聞かないので、双眼鏡のヒットとバードウォッチングはどうやら無関係のようだ。では、どうしていま双眼鏡が売れているのか。そこには双眼鏡自体の高性能化と女性からの需要が大きく関係しているようだ。今回は、双眼鏡ヒットの裏側について調べてみよう。

かつてはカメラに比べて、地味な存在だった双眼鏡。ところがいま、双眼鏡が爆発的に売れていると言われています。その理由として双眼鏡自体の高性能化はもちろん、女性からの需要が大きく関係しているとか。そこで今...

【2019年の映画興行収入が、史上最高となる2550億円を突破!】劇場にしばらく足を運んでいない人が多くなったいま、2019年は、映画界にとって記念すべき“いい年”になったようだ。というのも、現在の公表形式に変わった2000年以降、史上最高...
19/02/2020

【2019年の映画興行収入が、史上最高となる2550億円を突破!】

劇場にしばらく足を運んでいない人が多くなったいま、2019年は、映画界にとって記念すべき“いい年”になったようだ。

というのも、現在の公表形式に変わった2000年以降、史上最高の興行収入2550億円に到達する見込みだといわれているからだ。同様に入場者数も過去最高になるという。
映画会社系列シネコン(シネマコンプレックス)大手3社が入場料を100円アップし、最大1900円に価格変更しながらのこの快挙は、いったい何が功を奏したのか、今回はその理由を探ってみよう。

2019年は、映画界にとって記念すべき"いい年"になったと言われています。その理由は史上最高の興行収入2550億円に到達する見込みであるうえ、入場者数も過去最高になるそうです。いったい何が功を奏したのか、ここ最近.....

【「みい電」とは何のこと? 日本初のお得な再生可能エネルギーを使ってみよう!】東京都が取り組む「みんなでいっしょに自然の電気」、略して「みい電」をご存じでしょうか。2019年11月22日の記者会見で小池知事が開始を宣言した事業で、正式な名称...
17/02/2020

【「みい電」とは何のこと? 日本初のお得な再生可能エネルギーを使ってみよう!】

東京都が取り組む「みんなでいっしょに自然の電気」、略して「みい電」をご存じでしょうか。

2019年11月22日の記者会見で小池知事が開始を宣言した事業で、正式な名称を「再生可能エネルギーグループ購入促進モデル事業」といいます。太陽光、風力など再生可能なエネルギーを30%以上含む電気を利用したいと考える東京都内の家庭や個人事業者を募り、グループで購入することで自然の電気を普及させ、もっと身近なものにしていこうという取り組みです。
このように希望者を集めて購買力を高め、自然の電気をお得な電気代で利用できる日本初のグループ購入となりますが、キャンペーン第1回の募集は2020年1月21日に締め切られ、4334世帯が登録しました。

「自然の電気」とは何か。グループ購入のしくみはどうなっているのか。どうして電気代がお得になるのか。今回は、そんな疑問をわかりやすく解説しましょう。

東京都が取り組む「みんなでいっしょに自然の電気」、略して「みい電」をご存じでしょうか。正式な名称を「再生可能エネルギーグループ購入促進モデル事業」といい、自然の電気をお得な電気代で利用できる日本初のグ...

【クラウドファンディング型ふるさと納税。新しい資金調達法が地域の課題解決へ!】2008年からはじまったふるさと納税も、今年で12年目を迎えました。実質2000円で納税した地域の名産品や、希望の商品が受け取れる点ばかりクローズアップされること...
13/02/2020

【クラウドファンディング型ふるさと納税。新しい資金調達法が地域の課題解決へ!】

2008年からはじまったふるさと納税も、今年で12年目を迎えました。

実質2000円で納税した地域の名産品や、希望の商品が受け取れる点ばかりクローズアップされることが多いふるさと納税ですが、ここ数年注目されているのが、「ガバメントクラウドファンディング」、あるいは「クラウドファンディング型ふるさと納税」です。

これは、純粋な「寄附」の側面が強い点が特徴で、高価な返礼品競争と一線を画している点が注目されています。今回は地域の新しい資金調達方法として、今後も増え続けるだろうクラウドファンディング型のふるさと納税についてご紹介しましょう。

ふるさと納税でここ数年特に注目されているのが、「ガバメントクラウドファンディング」、あるいは「クラウドファンディング型ふるさと納税」です。今回は地域の新しい資金調達方法としてのクラウドファンディング型...

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Minato-ku, Tokyo
106-0032

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