Post Lintel(株)

Post Lintel(株) 不動産売買、賃貸管理、コンサルティング、建設

こんにちは!ポスト・リンテル脇谷です。ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第6弾は【アクイジション部】のご紹介です。  <アクイジション部の仕事内容は?>海外投資家に向けた投資用不動産を仕入れます。土地・ホテル・店舗・区分マンションなど不動産...
13/07/2023

こんにちは!ポスト・リンテル脇谷です。

ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第6弾は【アクイジション部】のご紹介です。
 
 
<アクイジション部の仕事内容は?>
海外投資家に向けた投資用不動産を仕入れます。土地・ホテル・店舗・区分マンションなど不動産を幅広く扱っています。(売上の半数以上がホテルです!)
キャピタルマーケット部が買主様の仲介で、アクイジション部が売主様の仲介といったイメージです。
不動産の情報を集めるため、様々な業者の方々とお会いする機会が多く、ポスト・リンテルの名前を広げる広告塔としての役割も、アクイジション部のミッションの1つです!

不動産のプロが集まっているアクイジション部。
様々な背景を持つメンバーが、個々の強みを活かしながら業務に励んでいます!
 
 
<どんなメンバーが働いているの?>
★大野さん
前職は某大手不動産会社にて戸建住宅の販売営業から収益物件の法人仲介など、不動産業界での様々な経験を持つ大野さんは、今年4月にポスト・リンテルのメンバーに。幅広い経験と広く深い知識を持つ、不動産のプロです!
毎月奥さんと旅行に出かけるほどの旅行好き。愛妻家の大野さんです🌸

★中嶋さん
ポスト・リンテル創業メンバーである中嶋さんは、会社の創業から今に至るまでの全てを知る大ベテラン!
過去の全案件を把握しており、ポスト・リンテルのことなら中嶋さんに聞け!と言うほど頼りになる存在です。
自宅の庭にさくらんぼやレモン、オリーブの木を植えており、休みの日は奥さんと一緒にそのお手入れをしたり、飼い猫2匹と戯れたりしています🐈

★タイさん
台湾出身のタイさん。これまでの経歴は、航空機の整備士、EVカー部品の販売、不動産賃貸・売買の仲介と、様々な業界での幅広い経験があります!
面白くて朗らかな性格のタイさんは、お客様ともすぐに仲良くなってしまいます。
タイさんの笑顔にみんな癒されています🐶

★金井さん
前職はデベロッパーで土地開発を担当していた金井さん。
頭の回転が速く、判断が的確な金井さんは、部内最年少でありながらも頼もしい存在です!
家庭では子育て中のお父さん👶休みの日は子供と出かけたり、ジムで体を鍛えたりしています。

★大塚さん
前職では、某大手企業で事業用オフィスの賃貸仲介を担当していました。
自身の裁量が大きく、グローバルな環境で不動産の売買に挑戦したい!とポスト・リンテルへ入社。
休みの日は、家族で公園に遊びに行ったり、子供の習い事の送り迎えをしたり。
お酒が大好きで、その豪快な飲みっぷりで飲みの場をいつも盛り上げてくれます!🍻

★江口さん
先月入社したばかりの江口さんですが、それを全く感じさせず、まるで何年も前からポスト・リンテルにいたような、そんな異彩を放っています。誰とでもすぐに打ち解けられるスーパー陽気な江口さんです。
前職では、法人向けの木造建築サービスの営業をしていました。
休日はサーフィンに繰り出している夏男です🌊
 
 
 
全6回にわたってお送りしたポスト・リンテル部署紹介も、今回で終了となります。

素晴らしい社員が集まるポスト・リンテル!
会社の魅力をもっと知ってもらえるよう、今後も情報発信を続けます✨

★★不動産管理部 サブリース入居率100%達成★★不動産管理部(通称PM)が、サブリース入居率100%を達成しました!(2023年6月27日時点)  ポスト・リンテルのPMの強みは、多国籍な社員が在籍しており、英語・中国語・台湾語など多言語...
04/07/2023

★★不動産管理部 サブリース入居率100%達成★★

不動産管理部(通称PM)が、サブリース入居率100%を達成しました!(2023年6月27日時点)
 
 
ポスト・リンテルのPMの強みは、多国籍な社員が在籍しており、英語・中国語・台湾語など多言語に対応できること。
 
オーナー様目線での管理を行っており、日々誠実な対応を続けてきた結果、サブリース入居率100%を達成できたと自負しております。
 
 
弊社では居住用から事業用まで幅広いアセットタイプを管理しております。
 
不動産の管理でお悩みのオーナー様がいらっしゃいましたら、ぜひ弊社までご相談ください!
 
 
【不動産管理についてのお問い合わせはこちらへ⇒☎️03-4579-0033 / ✉️[email protected]

ーーー
We have achieved a 100% occupancy rate for subleases!

One of the strengths of our company is having multinational and multilingual staff capable of handling customers from different cultural backgrounds.

We manage properties from the perspective of property owners, and we take pride in achieving a 100% sublease occupancy rate as a result of our daily sincere efforts.

We manage various types of assets, from residential to commercial properties.
If you have any problems with property management, please feel free to contact us!

[For inquiries, please contact us. ⇒ ☏03-4579-0033]

こんにちは!ポスト・リンテルの脇谷です。ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第5弾は【キャピタルマーケット部】のご紹介です。 キャピタルマーケット事業部には、仕入れを担当する【アクイジション部】と、販売を担当する【キャピタルマーケット部】があ...
27/02/2023

こんにちは!ポスト・リンテルの脇谷です。

ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第5弾は【キャピタルマーケット部】のご紹介です。

キャピタルマーケット事業部には、仕入れを担当する【アクイジション部】と、販売を担当する【キャピタルマーケット部】があります。
本日はその内の、【キャピタルマーケット部】についてご紹介します。

<キャピタルマーケット部の仕事内容は?>

扱っているのは国内の不動産ですが、ご購入いただくのは海外投資家のお客様。
マンションなどの住居のみならず、店舗・事務所・ホテル・土地等、扱う不動産の種類が多いのが特徴です。
既に建てられている建物の販売だけでなく、建築中の物件や土地なども扱います。これからどんな建物を建てて、それによりどれくらい収益を得ることができるか、シミュレーションしながら、投資家のお客様にご提案します。
立場としては仲介業者にあたりますが、仲介として情報を提供するだけでなく、価値を創り出しているのが我々の強みです!

<キャピタルマーケット部の雰囲気は?>

結果と効率重視です!といっても、殺伐としているわけではなく、チームワークは抜群。お互いに助け合ったり、時には改善点を指摘し合ったりと、切磋琢磨しながら成長できる環境です。

<どんなメンバーが働いているの?>

★ジャスミンさん
中国出身のジャスミンさん。5年前に日本に来られ、前職では不動産賃貸営業をされていました。賃貸に関することは学びきったので、次のステップに進みたい!と、不動産売買を行っている当社に1年半前に入社。
自分の将来像を明確に持って仕事に挑んでいるかっこいいキャリアウーマンです。
ご自宅では、飼っているワンちゃん(コーギー)に日々癒されているそう…🐶

★テイさん
香港出身のテイさんは4年程前に当社に入社しました。前職ではヘッジファンドを扱っていた資産形成のプロ!現在、当社ではリサーチ担当として、物件の調査や開発のシミュレーションなどを行っています。
そんなテイさんは、意外にもパン作りが趣味!休みの日には料理教室に通って、おいしいパンを作るために試行錯誤しています🍞

★レイチェルさん
今月入社したばかりのレイチェルさん。中国出身で、大学卒業後に日本に来られ、大学院で社会学をずっと勉強されていました。グローバルな環境で働きたい!と当社へ入社。不動産業に関わるのは初めてですが、新しいことを学ぶのが楽しく、毎日勉強頑張っているそう!
東京には来られたばかりなので、休みの日には東京の街を歩き回り、土地勘を身に付けたり、素敵なお店を探したりしています🚶

★多田くん
インターン生の多田くん。自宅周辺でどんどん不動産開発が進んでいく様子を見て、不動産に興味を持ったそう。数ある不動産会社の中でも、ここならどんどんキャリアアップできる!成長できる!と感じ、入社を決めてくれました。
プライベートでは、躰道(たいどう)という空手から発祥した武道をする日もあれば、去年の夏から始めたピアノを奏でる日もあるそう。
多田くんは今年の春、正式に入社予定!入社が待ち遠しいです🌸



次はアクイジション部の紹介です。次回が最終回になります!お楽しみに!

こんにちは!ポスト・リンテルの脇谷です。ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第四弾は【管理部】のご紹介です。<管理部の仕事内容は?>管理部では、総務・経理・労務と幅広い業務を行っています。細かい業務を挙げるとキリがないですが、社員が問題なく仕...
29/12/2022

こんにちは!ポスト・リンテルの脇谷です。
ポスト・リンテル部署紹介シリーズ、第四弾は【管理部】のご紹介です。

<管理部の仕事内容は?>
管理部では、総務・経理・労務と幅広い業務を行っています。
細かい業務を挙げるとキリがないですが、社員が問題なく仕事ができる環境を作り、守ることが使命!
経理においては、会社全体のお金の管理をしています。

<どんなメンバーが働いているの?>
★総務  羽田さん・村田さん
総務関連業務がメインの羽田さん。総務はもちろん、代表の秘書のような役割も担っております。
前職では英会話スクールの先生をされていましたが、英語を使う仕事でさらにキャリアを積みたい!と4年程前に入社しました。
村田さんも総務関連の仕事がメインですが、先日ご紹介した不動産管理部の業務も一部担当しています。
元々日本舞踊の先生をされていましたが、新たなチャレンジをしたい!と去年入社。
お二人とも、二人の子を持つ母であり、子育てと仕事を両立するキャリアウーマンです。

★経理・労務  宮沢さん・渕上くん・佐藤さん
宮沢さんは経理歴10年以上で、USCPA(米国公認会計士)の資格を保有しています!
入社は去年ですが、会社に関するお金はほとんど宮沢さんが管理しています。
プライベートでは5回以上アメリカを訪れるほどの、メジャーリーグ好き。身体能力が高い人を見るとワクワクするそうです。

そんな宮沢さんのチームで働いているのが、新卒1年目の渕上くん。
経理の業務もしながら、労務や法務なども担当しています。
真面目そうな見た目とは裏腹に、中身はユーモアで溢れる渕上くん。その面白さはぜひ当社のHPに掲載しているブログでご確認ください…!
https://hikoma.jp/post-lintel/staffs

佐藤さんは、入退社手続きや給与関係などの労務関係をメインで担当しています。
当社に入社したのは今年の秋ですが、これまで、不動産・金融・生保など様々な業界でのご経験がある佐藤さん。
お金周りのプロを目指してAFP(Affiliated Financial Planner)の資格を取得。さらに世界が認めるプロフェッショナルFPの証であるCFP(Certified Financial Planner)の取得に向けて現在猛勉強中です!

まさに縁の下の力持ちの皆さん。
今回細かな業務の紹介は割愛しましたが、会社が成り立っているのは皆さんのおかげです。
バックオフィスもフロントのメンバーも含め、全員でポスト・リンテルを一層盛り上げていきたい!と強く思った今回の取材でした。

次はキャピタルマーケット事業部(海外事業部)の紹介に移ります。次回もお楽しみに!

~不動産投資を通じて得たのは、大きな資産と広い人脈。そして、人生の資産形成のパートナー~オーナーインタビューを掲載しました!今回ご紹介するのは、竹内 基 様。弊社ですでに3件ご購入いただいています。弊社のイベントにもよく参加していただいてい...
28/12/2022

~不動産投資を通じて得たのは、大きな資産と広い人脈。
そして、人生の資産形成のパートナー~

オーナーインタビューを掲載しました!
今回ご紹介するのは、竹内 基 様。
弊社ですでに3件ご購入いただいています。

弊社のイベントにもよく参加していただいているオーナー様です。

■ご購入の目的・検討のきっかけは?
■当社で物件をご購入いただいた決め手は?
■マンションを購入して良かったこと
■担当営業との印象に残るエピソード
■不動産投資をこれから始めたいけど迷っている方へアドバイス

についてご紹介しています。
ぜひチェックしてください✨

竹内基様(写真右) 28歳、麻酔科医。 2020年にポスト・リンテルから1区分目を購入して以降、現在3区分所有。

■あなたは事故物件に住むのは「アリ」?その割合、なんと3割!■2021年に(株)AlbaLinkが実施したアンケートによると、事故物件に住むのは「あり」と答えた人は全体の28.6%。およそ4人に1人が「事故物件に住んでも構わない」と思ってい...
27/12/2022

■あなたは事故物件に住むのは「アリ」?その割合、なんと3割!■
2021年に(株)AlbaLinkが実施したアンケートによると、事故物件に住むのは「あり」と答えた人は全体の28.6%。
およそ4人に1人が「事故物件に住んでも構わない」と思っていることが分かります。
「あり」と答えた人の理由や、許容できる範囲などについて紹介していきます。

■事故物件とは、どんな物件か?■
「事故物件」とは、基本的にはその入居者が亡くなった物件を指します。
2021年10月に国土交通省によって制定されたガイドラインによると、「自然死や不慮の事故死以外の死」や「特殊清掃が必要となる死」が発生した物件が「事故物件」となります。

「不慮の事故死」に該当するものは、高齢者の浴室での転倒や誤嚥による、日常生活の中で起こりうる死が該当します。

しかし、自然死や不慮の事故死であっても、発見が遅くなった場合には臭気や害虫を取り除くための特殊清掃が必要になります。
その場合、入居者の意思決定を左右する理由に該当するため、「事故物件」として取り扱われます。

「誰かが亡くなった」からといって、それが必ずしも事故物件に該当するわけではないということです。

■事故物件に住むのは「あり」許容範囲はどこまで?■
「住んでもいい」と答えた人に、「死因の許容範囲」を質問したところ、孤独死と事故死が大半を占めました。
孤独死や事故死は、一般的には「自然死」や「不慮の事故死」に該当します。
その物件に起因しない、「仕方がない理由」であれば、許容できるということですね。

対照的に、「焼死」や「他殺」は許容できるという人はかなり少ない様子。
特に「他殺」となると、何か自分が住んだ後にも同じような被害に遭いそう、と思う方が多いようです。

しかし、「全部OK」という方がいるのも驚きですね。

■「コストパフォーマンス」と「心理的な不安」どちらを取るか?■
「住んでも良い」と答えた人の理由は、やはり大半が「家賃の安さ」。
事故物件の場合、通常の物件より20~30%ほど安くなると言われています。

「節約できるのであれば事故物件でも住める」という方は、事故物件などの訳アリ物件を扱うサイトから検索してみるのも1つの選択肢でしょう。

意外と多い、「事故物件に住むのがアリ」派の人々。
あなたはどちら派でしょうか?
ぜひコメントで教えてください!

■4割しか知らない?!「火災保険料の値上げ」で抑えるべきポイント3つ■2022年10月の改定により、火災保険料が平均でも約11%値上げされました。火災保険とは、火事や風災などの自然災害から住宅を守るための損害保険で、不動産投資オーナーは必ず...
26/12/2022

■4割しか知らない?!「火災保険料の値上げ」で抑えるべきポイント3つ■
2022年10月の改定により、火災保険料が平均でも約11%値上げされました。
火災保険とは、火事や風災などの自然災害から住宅を守るための損害保険で、不動産投資オーナーは必ず入る保険です。
しかし、SBIホールディングス(株)の調査によると、3月時点で火災保険料の値上げを知っている人の割合はわずか35.7%。
およそ約6割の人が、火災保険料が値上げされることを知らないという結果です。

■火災保険料の改定は過去10年で4回も■
火災保険料は、損害保険料率算出機構が算出する参考純率を参考に、各損害保険会社で決定されています。
この参考純率は今回の保険料改定も含め、過去10年で4回も改定されています。

このことから今回の値上げは1度きりではなく、今後も数年おきに発生することが分かります。
既に不動産オーナーの方やこれから取り組む方も、定期的に火災保険の値上げをチェックする必要があります。

■火災保険料だけではなく、契約期間も改定された!■
今回の改定で変わったのは、火災保険料だけではありません。
これまで最長10年だった契約期間は、【5年】に短縮されました。
火災保険には、1年ごとに契約を更新するよりも、5年や10年などの長期で契約する方が保険料が安くなる、割引制度がありました。
今回のように最長5年契約となれば、長期契約の割引率も下がってしまうというデメリットがあります。

これまでも参考純率の改定の度に、もともと36年までの長期契約が可能だったものが10年が最長になったり、逆に新しく「築浅割引」が導入されるなどの改定がありました。

今後改定された際には、保険料以外にも契約期間や新しく追加された制度がないか注目しましょう。

■値上げの理由は年々深刻化する「自然災害のリスク」■
火災保険の値上げの理由は、近年増えている大規模な自然災害です。
火災保険は、前述のとおり火事や風災などのあらゆる自然災害から住宅を守るための保険です。
当然、他の生命保険などの保険商品と同様、リスクが上がれば料金は上がってしまうのは避けられません。

MS&ADインターリスク総研株式会社が2017年に発表したデータによると、過去36年間の自然災害の発生頻度は年々増加傾向にあるようです。

今後も増加傾向が続くことが考えられるため、今後の火災保険料の改定は現実的かもしれません。

例えば、損害保険ジャパン株式会社の「THE すまいの保険」の2018年度の個人用火災総合保険の保険金支払実績によると、
火災が起き建物が全損した際の平均支払額は「1,324万円」とのことです。
月々の1~2万円前後の支払で、万が一の保障になるのが「火災保険」です。

値上げや制度の改定などの情報にはチェックしていきましょう。

■テニスコート約100面分!港区に誕生する敷地面積2.5万平米の新築マンションとは?■ 今、不動産業界を賑わせている超高級マンション「三田ガーデンヒルズ」。三井不動産レジデンシャルと三菱地所レジデンスの2社が共同開発をし、2025年3月に完...
24/12/2022

■テニスコート約100面分!港区に誕生する敷地面積2.5万平米の新築マンションとは?■

今、不動産業界を賑わせている超高級マンション「三田ガーデンヒルズ」。
三井不動産レジデンシャルと三菱地所レジデンスの2社が共同開発をし、
2025年3月に完成予定のマンションです。

この物件の特徴は、港区最大規模の低層邸宅街でありながら、麻布十番駅徒歩5~7分という利便性。
また、一流ホテル「帝国ホテル」と提携したコンシェルジュサービスを提供予定です。
そのラグジュアリー感と利便性から、日本・世界中の富裕層から注目を集めています。

■こんなにも注目度が高い理由とは?■
10月14日(金)から設置された「レジデンシャルサロン(モデルルーム)」で実施されている事前案内会は、ほぼ満席とのこと。
ここまで注目される理由は、「この立地でこの広さ」と「高級感」でしょう。

三田ガーデンヒルズが建設される港区といえば、その資産性の高さ。
2022年5月に東京カンテイが発表した『首都圏 駅別 築10年中古マンションのリセールバリューランキング2021』のランキング上位30駅を見ると、港区が最多の9駅もランクインしています。
このランキングでは、築10年の中古マンションが新築時と比べて価格がどう変化したのかを表しています。

三田ガーデンヒルズの最寄り駅である麻布十番駅もランクインしており、そのリセールバリューは162.2%!
築年数が経過しても資産性の高さが担保されていることが読み取れます。

そんな麻布十番駅という立地に、敷地面積2.5万平米に及ぶ新築マンションが出来るのですから、注目が集まるのも納得です。

また、その高級感にも注目が集まります。
三田ガーデンヒルズは、かつて「逓信省」と呼ばれた、郵便や通信を管轄する庁舎の跡地に建てられています。
この庁舎の一部を保存再生し、且つ歴史的建造物をリスペクトして設計された、モダンデザインが醸す高級感が特徴です。
天井や廊下など、いたるところ旧庁舎のデザインが引き継がれています。

共用部はもちろん、プールやゴルフ、フィットネスルームも完備しており、
サウナや岩盤浴も楽しめます。
そして、帝国ホテルという超一流のホテルサービスと連携し、ハイクオリティのコンシェルジュサービスを受けることができます。

そのため、管理費・修繕積立金も高額です。
サウスヒル棟の1番小さいお部屋(82.11㎡)でも、管理費・修繕積立金の金額は約10万円!
それだけ共用部などが豪華であることが分かります。

このように、立地と高級感が魅力的な【三田ガーデンヒルズ】。
新たなランドマークとなり、周辺の資産価値をさらに高めそうです。

~ベンチャー通信の撮影風景をご紹介!~この度、【ベンチャー通信】という雑誌にインタビューいただきました!【ベンチャー通信】とは2000年に創刊された、起業家やベンチャー業界に特化した情報誌です。社長や社員のインタビュー記事を掲載しており、日...
23/12/2022

~ベンチャー通信の撮影風景をご紹介!~
この度、【ベンチャー通信】という雑誌にインタビューいただきました!
【ベンチャー通信】とは2000年に創刊された、起業家やベンチャー業界に特化した情報誌です。
社長や社員のインタビュー記事を掲載しており、日本全国に数あるベンチャー企業が取材されています。

弊社では2020年にもインタビューされた実績がありますが、
今回は若手からベテラン層にわたって取材が行われました。

インタビュー記事がアップされましたら、また嬉しいご報告をさせていただきます!

これを機に、ぜひ前回のインタビュー記事も下に記載のあるURLからご覧ください。

https://v-tsushin.jp/interview/vt79_post-lintel/

~ポスト・リンテル 6年目に突入します!~2022年12月21日(水)をもって、ポスト・リンテルは6年目を迎えました。いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 社内でも創立記念パーティーを実施しました。代表坂東からのコメントのあとは...
22/12/2022

~ポスト・リンテル 6年目に突入します!~
2022年12月21日(水)をもって、ポスト・リンテルは6年目を迎えました。
いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

社内でも創立記念パーティーを実施しました。
代表坂東からのコメントのあとは皆でピザを食べながら、部署を跨いで交流を深めました。

2017年12月、わずか6名で、シェアオフィスで歴史が始まったポスト・リンテル。
今は六本木一丁目に本社を構え、社員も32名にまで増えました。

弊社代表の坂東がよく口にする言葉に、
「今はポスト・リンテルの長い歴史の1ページ目に過ぎない」
という言葉があります。

日々成長し、躍進し、変革するポスト・リンテルで今後もあり続けるよう、
社員一同これからも精進いたします!

2022年も残りわずかです。
最後まで「今年も走り切った」と思える1年にして参ります。

■海外研修のご報告!~シンガポール・マレーシア~■10月31日(月)~11月5日(土)の6日間、海外研修として4名の社員と代表、副社長の合計6名シンガポール・マレーシアへ行ってきました!代表 坂東の「成績が良いから、などではなく、行きたい・...
21/12/2022

■海外研修のご報告!~シンガポール・マレーシア~■
10月31日(月)~11月5日(土)の6日間、海外研修として4名の社員と代表、副社長の合計6名シンガポール・マレーシアへ行ってきました!

代表 坂東の「成績が良いから、などではなく、行きたい・チャレンジしたいと思う人が手を挙げてほしい」という思いから、成績や役職からではなく立候補で選ばれました。

部署も、国内事業部や賃貸管理部、海外事業部などバラバラ。
各自熱い思いを持って現地へ臨みました。

中には、シンガポールにSNS上で繋がったお客さんがいるのでその方に商談に行ったり、シンガポールに顧客が多いことから、新しいマーケットの開拓を行ったりする社員も。

様々な物件の見学や現地の方々との交流を通し、シンガポール・マレーシアと日本の不動産市況やそれにまつわるライフスタイルの違いを肌で感じてきました。

■実感したのは「日本がいかに恵まれているのか」■
シンガポール現地で賃貸住宅ポータルサイトを運営する99グループが7月に実施した世論調査によると、賃貸または購入を希望する人の10人に6人が、不動産は手が届かなくなっていると回答しているといいます。

実際、現地に視察にいったシンガポールマンションの平均坪単価は、日本円で約1,150万円。
平均坪単価は安くても800万円台、高いところだと2,200万台にわたるようです。

また、違いは価格だけではなく銀行の融資率や返済期間にも違いが。
日本は基本的に100%融資が多いのですが、
シンガポールでは1件目でも75%、2件目以降はマックスでも55%しか借りることが出来ません。
返済期間も、完済は日本では80歳や85歳までの銀行が多い中、シンガポールでは65歳までが限度です。

実際に足を運び、現地の人と関わることで分かった日本とシンガポールの不動産の違い。
来年の海外研修では香港なども予定しています。
当社で掲げるVALUEでもある「Think globally, Act locally.~地球規模で考え、足元から行動せよ~」を実感する研修でした。

■2040年までの開通目指す「臨海地下鉄」あの大注目マンションの後押しに■東京都は11月25日、東京駅と臨海部を結ぶ地下鉄新路線の計画を発表しました。現在、本件を含めると東京都で進行中の新線・延伸計画は13本となります。今回発表された新地下...
20/12/2022

■2040年までの開通目指す「臨海地下鉄」あの大注目マンションの後押しに■

東京都は11月25日、東京駅と臨海部を結ぶ地下鉄新路線の計画を発表しました。
現在、本件を含めると東京都で進行中の新線・延伸計画は13本となります。

今回発表された新地下鉄では、「東京」「新銀座」「新築地」「勝どき」「晴海」「豊洲市場」「有明・東京ビッグサイト」の7駅を新設予定。
将来的には現在計画中の「羽田空港アクセス線」の臨海部ルートや東京駅への延伸も構想される「つくばエクスプレス」との接続も視野に入れています。

東京駅が起点となることで、臨海エリアの利便性が向上することが予想されます。

■大注目の「晴海フラッグ」の後押しとなるか■
臨海エリアは兼ねてより開発が進められていますが、中でも注目が集まるのは「晴海フラッグ」。
以前もFacebookで紹介しましたが、坪単価は200万円台からという中央区にしては並外れた価格で、最高倍率はなんと111倍!

大きな公園や小学校、商業施設などが新設され、晴海エリア一帯が開発されています。
「オールインタウン」。暮らしに必要なものが揃う、その暮らしやすさが魅力とされています。

しかし、晴海フラッグの大きなネックは利便性でした。
最寄り駅の都営大江戸線「勝どき駅」からは徒歩17分~22分と、かなり離れています。
BRT(Bus Rapid Transit)が通りますが、渋滞に巻き込まれる可能性が高く通勤ラッシュ時に使うには消極的、という声も多くありました。

そんななか発表された新線開業の情報で、ここのネックが解消されるだろうと言われています。
臨海地下鉄の晴海駅が現実となった場合、SEA VILLAGEという一番南東側の棟で駅徒歩6分、PARK VILLAGEという南側の棟で約10分の徒歩分数になります。
どの棟も徒歩10分圏内になるだろうと予想されているため、利便性が上がることが期待されます。

2040年代を予定されている開業。
今は安値で販売される晴海フラッグがどれほどの価値に化けるのか、楽しみですね。

住所

六本木1-4-5 アークヒルズサウスタワー
Minato-ku, Tokyo
1060032

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:30 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 18:30
金曜日 09:00 - 18:30

電話番号

+81345790033

ウェブサイト

アラート

Post Lintel(株)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

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