丸市倉庫株式会社

丸市倉庫株式会社 【通販物流】の運営代行を専門にしている物流会社です。

ヤフー、楽天などの大手通販、独自サイトとの受注データの自動化、
ピッキング、パッキング、宅配、料金回収など通販にかかわる物流業務をワンストップでご提供しております。

保管も3温度帯(常温、冷蔵、冷凍)があり、あらゆる通販物流が可能です。
また、基礎データが貯まった時点で、業績アップの物流サポートをすることも得意としております。

https://www.manualz.jp/letter/souko/
01/04/2026

https://www.manualz.jp/letter/souko/

1949年(昭和24年)創業。 効率的な物流を実現する「物流マネジメント事業」、物流に関するWEBシステムやアプリを開発する「情報システム事業」、商品を保管し消費者へと繋げる「物流サービス事業」を展開する。時代の.....

https://the-yamanashi-interview.com/maruichi-souko/
01/04/2026

https://the-yamanashi-interview.com/maruichi-souko/

創業から75年以上。山梨県に根を張る丸市倉庫株式会社は、製糸業から倉庫業へと業態転換を果たした1949年から、時代の変化に合わせて進化を続けてきました。現在は倉庫業・物流業に加え、現場データを活用した物流DXの....

本日(2026年3月31日)、山梨日日新聞にて丸市倉庫の新サービス「交換タイヤ」が掲載されました。本サービスは、タイヤ交換の“待たされる不便”という現場の課題に向き合い、予約アプリによって作業時間を可視化し、繁忙期の混雑解消を実現する取り組...
31/03/2026

本日(2026年3月31日)、山梨日日新聞にて
丸市倉庫の新サービス「交換タイヤ」が掲載されました。

本サービスは、タイヤ交換の“待たされる不便”という現場の課題に向き合い、
予約アプリによって作業時間を可視化し、繁忙期の混雑解消を実現する取り組みです。

これまで当たり前だった「長時間待つ」という体験を見直し、
利用者の利便性だけでなく、現場の負担軽減や働きやすい環境づくりにもつなげています。

物流DXで培ってきた考え方を、生活に身近なサービスへ。
「現場の違和感」を価値に変え、社会に届けていきます。

ぜひ記事もご覧ください。

#丸市倉庫 #交換タイヤ #待ち時間ゼロへ #業務改善 #地域活性化 #山梨 #新サービス

週刊ダイヤモンドに記事が掲載されました。【感情をデータとして扱い、因果構造として定義】“現場の違和感”を特許にした物流会社プレビューURはこちらです: https://diamond.jp/preview/5c5e0bb9a6373f098...
30/03/2026

週刊ダイヤモンドに記事が掲載されました。
【感情をデータとして扱い、因果構造として定義】
“現場の違和感”を特許にした物流会社

プレビューURはこちらです:
https://diamond.jp/preview/5c5e0bb9a6373f098caf188b186483b300e34380
よろしければぜひご覧ください。

従来のハインリッヒの法則では、
「1つの重大事故の裏に29の軽微な事故、300のヒヤリ・ハットがある」と言われています。

しかし現実の運用はどうか。

多くの場合、
重大事故が起きてから“どのヒヤリ・ハットを見逃していたかを振り返る
という後追い型になっています。

そこで私たちは、このプロセスを逆転させました。

300の“ヒヤリ・ハット”ではなく、
日々現場で生まれている

「イライラ・モヤモヤ(自然言語)」

これを――

データ化 → AIで因果構造化 → 再利用

そして最大のポイントはここです。

従来の「1」に収束する考え方ではなく、
「無限大(∞)」に価値を広げていくモデル

これを
丸市版ハインリッヒとして定義しました。

インターネット、スマートフォンなどのIoTデバイス、
そしてAI。

この時代だからこそ実現できる考え方です。

すでに特許を出願を済ませてあります。
これからは実際のビジネスに実装し、
この価値を証明していきます。

「違和感」を放置しない。
それを“価値”に変える。

ここに、物流DXの本質があります。

#丸市倉庫
#すごい物流
#週刊ダイヤモンド

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#現場の声
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#みんなの物流
#みんなの計画
#荷主の物流部
#サプライチェーンマネジメント

段取りも数字も整っている。それでも現場には説明できない停滞感が残る──物流の現場で繰り返されてきたこの違和感を、丸市倉庫は「感情の問題」として片付けなかった。現場のイライラやモヤモヤを異常の兆しとして...

27/03/2026

最近、ハインリッヒの法則を
「現代版の価値あるコンセプト」としてどう再構築できるか。

そして、それを社会課題の解決につながるモデルにできるのか。

そんなテーマを、皆さんと共有していきたいと考えています。

この考え方は、すでに一部は特許化されており、
今回のモデルについても特許出願済みです。

つまり――
単なる理論ではなく、
**ビジネスとして活用できる構造**になっています。

このモデルを活用したい企業様には、
パテントの一部利用契約という形で、
連携しながら導入していただくことも可能です。

ご興味のある方は、ぜひご相談ください。

一緒に新しい価値を創っていきましょう。


#ハインリッヒの法則
#特許
#ビジネスモデル
#社会課題解決
#共創
#知財戦略
#丸市倉庫


Recently, I’ve been exploring how Heinrich’s Law can be redefined into a **modern, value-driven concept**—one that can truly contribute to solving social challenges.

I’d like to start sharing this idea with all of you.

Parts of this concept have already been patented,
and the latest model has also been filed as a patent.

In other words—
this is not just theory, but a **practical, business-ready framework**.

For companies interested in applying this model,
we offer collaboration through **patent licensing agreements**.

If you’re interested, feel free to reach out.

Let’s create new value together.









私たちは「品質管理」ではなく 「品質保証の物流」 に挑戦します。検査や監視ではなく、仕組みそのものを変えて、物流の現場から安心と信頼をつくり出す。待機時間や契約外作業、CO₂排出などの社会課題を、ただ“見える化”するだけではなく、保証できる...
17/09/2025

私たちは「品質管理」ではなく 「品質保証の物流」 に挑戦します。

検査や監視ではなく、仕組みそのものを変えて、物流の現場から安心と信頼をつくり出す。

待機時間や契約外作業、CO₂排出などの社会課題を、ただ“見える化”するだけではなく、保証できる仕組みとして未来に残す。

点で積み重ねてきた特許や技術は、いま線となり、面となり、サプライチェーン全体を支える力に変わりつつあります。

これからは「物流DX」を通じて、
人と人が信じ合える物流、社会に誇れる物流を実現していきます。

一緒に挑戦してくれる仲間と、共感してくださる皆さまと、

新しい物流の未来を描いていきたいと思います。

🚛 『すごい物流が、世界を変える日。』かつて、物流は“裏方”の仕事と呼ばれていました。誰かの手に商品が届くまでの道のりは、表に出ることはなく、見えない努力と忍耐に支えられていたのです。しかし、ある町の小さな倉庫が、その当たり前に疑問を抱きま...
10/07/2025

🚛 『すごい物流が、世界を変える日。』

かつて、物流は“裏方”の仕事と呼ばれていました。
誰かの手に商品が届くまでの道のりは、表に出ることはなく、
見えない努力と忍耐に支えられていたのです。

しかし、ある町の小さな倉庫が、
その当たり前に疑問を抱きました。

「この物流で、本当にいいのか?」
「誰のために、何のために、僕たちはこの荷物を運んでいるのか?」

丸市倉庫の挑戦は、そんな問いから始まりました。



🌐 革新は、現場から始まった。

ハンディから拾った一つひとつのデータ、
荷物の待ち時間、指示の曖昧さ、契約とのズレ。
そうした”当たり前に埋もれていた問題”を、
私たちは**「物流のアンドン」**で“見える化”しました。

そして、それらをブロックチェーンで記録し、
誰にも書き換えられない“信頼”へと昇華させました。

「見えない物流」が、「語れる物流」に変わったのです。



🤝 荷主と共に、未来をつくる。

納期が遅れたのは、現場のせいではなかった。
真因は、もっと前の工程――
「誰が、いつ、どんな指示を出したか」にあった。

私たちは、荷主と一緒にデータを見つめ直し、
共に課題を見つけ、共に改善策を描き出す関係へと変わっていきました。

「物流は、会社の鏡だ。」
そう言ってくれる荷主が、少しずつ増えてきたのです。



🧑‍💻 物流作業員から、“物流クリエイター”へ。

現場で汗をかく若者が、
やがて「物流データサイエンティスト」に。
困っていたパートさんが、
「改善提案を毎月出すプロ」に。

「すごい物流」は、人の可能性を引き出します。
システムが人を支え、教育が人を育て、
やがて“物流で社会を変える人財”を生み出す。

それが、私たちが掲げる「物流クリエイター構想」です。



🌍 地域の未来も、物流から変わる。

地域の中小企業が、
自社だけではできなかった物流DXを、
私たちのSaaS「クラロジ」で実現しはじめました。

大企業も、小さな工場も、同じフィールドで戦えるようになる。
それは物流の力で、“機会の格差”をなくしていくことでもあります。

物流が変われば、経済が変わる。
経済が変われば、地域が豊かになる。



🔖 最後に

私たちは、倉庫会社である前に、
“社会を動かす物流の実験場”でありたい。

「誰もが参加できる物流DX」
「荷主と共に進化するロジスティクス」
「人が育つ、社会が変わる、“すごい物流”」
これが、丸市倉庫のミッションです🌳

丸市倉庫の物流概念「すごい物流」によるサプライチェーン全体の最適化と社会貢献丸市倉庫は、単なる倉庫業に留まらず、物流を起点としたデジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて、地域社会、ひいては日本の、そして世界の物流業界に革新をもたらす...
10/07/2025

丸市倉庫の物流概念
「すごい物流」によるサプライチェーン全体の最適化と社会貢献

丸市倉庫は、単なる倉庫業に留まらず、物流を起点としたデジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて、地域社会、ひいては日本の、そして世界の物流業界に革新をもたらすことを目指しています。その根底にあるのが「すごい物流」というミッションであり、以下の多角的な概念によって具体化されています。

1. 「すごい物流」のビジョンとミッション
丸市倉庫は、先進技術と深い専門知識を駆使し、これまでの物流の常識を超えた革新的なサービスを提供することで、物流業界に「すごい」と感動を与えることを目指しています。その究極の目的は、荷主企業のサプライチェーン全体を最適化し、競争力向上に貢献することで、結果として地域社会の活性化に寄与することです。

2. 物流DXの徹底的な実践とテクノロジー活用
自社開発のシステム群:** 荷主のロジスティクス、SCM、受注システム、配送システム、在庫管理システムを自社で開発し、運用しています。これにより、荷主の個別ニーズに合わせた柔軟かつきめ細やかなサービス提供が可能です。

SaaS化「クラロジ」による普遍化
これまで一部の経営チームや小集団に限定されていたこれらの高度な物流DXノウハウを、WMS「クラロジ」としてSaaS化し、誰もが利用できる形で展開しようとしています。これにより、スケーラブルな事業展開と、物流業界全体のDX推進に貢献することを目指します。

リアルタイム可視化と問題解決ツール
「物流のアンドン」:IoT、ハンディターミナル、移動管理、携帯アプリなどを通じて現場のローデータをリアルタイムで収集し、それを「物流のアンドン」という独自の概念(商標登録申請中)で可視化します。これにより、問題発生時にリアルタイムで荷主に伝え、早期解決を促し、影響を最小限に抑えます。

ブロックチェーン技術の活用
物流プロセスにおける情報の信頼性を確保するため、ブロックチェーンの特許を取得し活用しています。これにより、データの改ざんを防止し、どのプロセスで異常が発生したのかを明確に特定できる強固な証拠基盤を構築しています。

3. データドリブンなプロセス管理と源流管理
プロセスアプローチの徹底:** 物流を単なる作業の連なりとしてではなく、前工程(荷主)、自工程(物流)、後工程(顧客)というサプライチェーン全体の中での各プロセスの「意味」と「付加価値」を深く理解しています。自工程の物流は「納期遵守」と「1ケースあたりの配送コスト抑制」という明確な付加価値を提供すると定義しています。

論理的思考とデータに基づく評価
感情や感覚論、主観を排除し、数値(作業時間、件数、指示時間、指示者など)やログといった客観的なデータに基づいて、異常値を特定します。

源流管理による根本原因の特定
発生した問題が物流プロセスのどこにあったのか、さらにその前工程のプロセス、そして作業ベースではなく「指示ベース」で「誰が影響を与えたのか」を可視化し、真の要因を突き止めます。例えば、納期遅延が荷主の指示遅延に起因する場合も、データとブロックチェーンで明確に示し、荷主と共に改善を目指します。

契約との厳密な比較と改善提案
物流契約や見積もりと実際の業務を常に比較し、契約外業務や条件変更、試算との齟齬を徹底的に分析。その結果を荷主に明確に回答し、物流経費が上がらないよう、具体的な改善を促します。

4. 人財育成と「物流クリエイター」の創出
現場作業員からプロフェッショナルへ
社員が単なる現場作業員で終わるのではなく、最終的には「ロジスティクスチーフオフィサー」「物流コンサルタント」「物流データサイエンティスト」「ロジスティクスアカデミー」「教育のプロ」「問題解決のプロ」といった、多岐にわたる専門家「物流クリエイター」として成長できるキャリアパスを構想しています。
物流のインキュベーターとしての役割
日本、さらには世界に向けて、新たな物流の仕組みや価値を創造できる「物流クリエイター」を輩出する「物流のインキュベーター」となることを目指しています。

「誰もができる物流DX」と人財育成の融合
習熟度が低いスタッフでも一定の成果を出せるよう、システムやアプリを通じて高度な判断をサポートしつつ、同時に体系的な教育を通じて社員全体のスキルアップを図ります。

5. 物流業界の社会課題への挑戦
現状の物流業界が抱える、各社システム間の統一感のなさ、API連携不足による情報共有の困難さ、部分最適に留まる効率化という課題を深く認識しています。

丸市倉庫は、これらの社会課題に対し、自社開発のSaaS、リアルタイムデータ活用、ブロックチェーン技術、そして徹底したプロセス管理と人財育成を通じて、サプライチェーン全体での最適化を実現することに挑戦しています。

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当社の取り組みが記事になりました。
29/07/2024

当社の取り組みが記事になりました。

おはようございます\(😊)/ ATM(明るく、楽しく、前向きに)+真心で行動開始♪社内報7月号社員さんの温かい人柄が新聞に現れているので、いつも楽しみにしています。
26/07/2024

おはようございます\(😊)/
ATM(明るく、楽しく、前向きに)+真心で行動開始♪

社内報7月号

社員さんの温かい人柄が新聞に現れているので、いつも楽しみにしています。

住所

湯田2-7/9
Kofu-shi, Yamanashi
400-0864

営業時間

月曜日 07:30 - 17:00
火曜日 07:30 - 17:00
水曜日 07:30 - 17:00
木曜日 07:30 - 17:00
金曜日 07:30 - 17:00
土曜日 07:30 - 17:00

電話番号

055-235-4664

ウェブサイト

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