カンダまちおこし株式会社

カンダまちおこし株式会社 十六FGまちづくり会社|ローカルクラウドファンディングOCOS|企業版ふるさと納税マッチングCoLoRs|財源開発アドバイザリーPRIDES|ミッション「ローカルにまわる経済をおこす」|

【メディア掲載】NHK「まるっと!」で長良東小学校×和光会グループの取り組みが紹介されます📺✨本日8月20日(木)18:10~放送のNHK「まるっと!」にて、当社の法人寄附マッチングサービス「CoLoRs(カラーズ)」を通じた、岐阜市立長良...
20/08/2026

【メディア掲載】NHK「まるっと!」で長良東小学校×和光会グループの取り組みが紹介されます📺✨

本日8月20日(木)18:10~放送のNHK「まるっと!」にて、当社の法人寄附マッチングサービス「CoLoRs(カラーズ)」を通じた、岐阜市立長良東小学校×医療法人和光会様のプロジェクトが紹介されます!

本プロジェクトは、和光会グループ様から岐阜市の「不登校対策および特別支援教育に関する事業」へご寄附をいただき、長良東小学校に「感覚統合運動フィールド」を整備したことをきっかけにスタートしました。

単なる「器具の寄附」にとどまらず、和光会グループのリハビリテーション専門職の方々が実際の学校現場を訪問。先生方が感じている子どもたちの「困り感」に寄り添い、教育と医療・福祉の連携による新たな支援を一緒に考えています🤝

本日の放送では、学校での取材の様子やインタビューなどが取り上げられる予定です。
企業様の地域を想うお気持ちが、子どもたちの未来を支える力として形になっていくことを大変嬉しく思います😊

岐阜エリアの皆さま、ぜひ本日の放送をご覧ください!

▼ご寄付の贈呈式の様子や詳細はこちら
https://www.kanmachi.co.jp/news/release/colors-release/p8384/

#企業版ふるさと納税 #カンダまちおこし #医療法人和光会 #和光会グループ #岐阜市 #長良東小学校 #特別支援教育 #不登校対策 #感覚統合運動フィールド #地方創生 #まるっと #メディア掲載

🍻カンまちでカンパイ!クラフトビールで暑気払い🍻いよいよ来週になりました!まだ空きございますがフードの予約の兼ね合いでそろそろ人数を確定させる方向で考えております😌参加予定にするのを忘れている方、お早めにお願いします🤗https://fb....
19/08/2026

🍻カンまちでカンパイ!クラフトビールで暑気払い🍻
いよいよ来週になりました!

まだ空きございますがフードの予約の兼ね合いでそろそろ人数を確定させる方向で考えております😌

参加予定にするのを忘れている方、お早めにお願いします🤗
https://fb.me/e/9rPQIm8HU

【メディア掲載】昭和企画様から岐阜市への寄附贈呈式が紹介されました📰✨岐阜新聞にて、当社の仲介で行われた昭和企画株式会社様(各務原市)から岐阜市への企業版ふるさと納税(300万円)の寄附贈呈式の様子が掲載されました!非常食販売などを手がける...
18/08/2026

【メディア掲載】昭和企画様から岐阜市への寄附贈呈式が紹介されました📰✨

岐阜新聞にて、当社の仲介で行われた昭和企画株式会社様(各務原市)から岐阜市への企業版ふるさと納税(300万円)の寄附贈呈式の様子が掲載されました!
非常食販売などを手がける同社は、これまでの震災支援で食料品供給に携わった経験から、地域の自主防災組織を支援したいと今回のご寄附を決定されました。寄附金は、防災訓練や資機材整備に大切に活用されます。
井川会長の「生まれ育った岐阜市のために役立ててほしい」という温かい想いを形にするお手伝いができたことを大変嬉しく思います😊
これからもカンダまちおこしは、地域と企業の想いをつなぐマッチングを進めてまいります🤝

▼詳細はこちら👇
https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/754775
#企業版ふるさと納税 #カンダまちおこし #昭和企画 #岐阜市 #防災支援 #地方創生 #岐阜新聞 #メディア掲載

14/08/2026

カンダまちおこしのnoteがあるのをご存知でしたか?📝

昨年、銀行法務21にて代表の田代達生が2025年5月号〜8月号にわたり短期集中連載として掲載した「第3の金融"寄付"が拓く 地方創生2.0の財源開発フロンティア」をウェブ用に編集し、公開しました🖥️

もともとは銀行や信金など金融機関の人たちを読み手として想定した内容ですが、内容そのものは自治体の職員や、地域貢献したい企業のみなさんに読んでいただきたい内容です。

#企業版ふるさと納税 や、 #ローカルゼブラ 企業をはじめ #寄付 の今をわかりやすくまとめた内容となっています。

お盆休みの読み物に、ぜひnoteをチェックしてみてください🙌
https://note.com/kanmachi_16fg
#カンダまちおこし

12/08/2026

このたび、当社のコーポレートサイトにおける「メンバー・アドバイザー・パートナー」ページを公開いたしました。

アドバイザーの水谷衣里さん、パートナーの渡辺 眞子さん、原 誠さんを紹介しております。

当社の事業は、社内のメンバーだけでなく、専門的な知見を持つアドバイザーや、各分野で経験を重ねてきたパートナーとの連携によって支えられています。
本ページを通じて、それぞれの経歴や専門性、当社における役割を知っていただき、カンダまちおこしの取り組みをより身近に感じていただければ幸いです。

新たに公開した「メンバー・アドバイザー・パートナー」ページは、下記リンクよりご覧いただけます。
今後もそれぞれの強みを生かしながら、地域の皆さまとともに持続可能なまちづくりに取り組んでまいります。
引き続きよろしくお願い申し上げます。

1999年十六銀行入行。 支店や本部での勤務を経て、2017年十六総合研究所主任研究員として岐阜県飛騨地方のローカル経済の再生に従事。 2022年カンダまちおこし株式会社設立とともに代表取締役社長(現任)。 企業版ふるさ...

2026年8月6日、カンダまちおこしにて「岐阜のローカルプロジェクト相談室 vol.2」を開催しました。■岐阜のローカルプロジェクト相談室とは「岐阜のローカルプロジェクト相談室」は、岐阜のまちで動いているプロジェクトや、これから育てていきた...
10/08/2026

2026年8月6日、カンダまちおこしにて「岐阜のローカルプロジェクト相談室 vol.2」を開催しました。

■岐阜のローカルプロジェクト相談室とは

「岐阜のローカルプロジェクト相談室」は、岐阜のまちで動いているプロジェクトや、これから育てていきたい構想を持ち寄り、「誰かここを手伝ってくれないかな」という関わりしろをひらく小さなミートアップです。

地域で何かに関わってみたい人、自分の仕事や得意分野を地域で活かしたい人と、活動を進めている人が近い距離で話し、次の一歩につながる接点をつくることを目的にしています。完成した取り組みを発表する場というよりも、まだ答えの出ていない課題や構想を共有し、その場にいる人たちと一緒に可能性を考える場です。

■話し手は、養老鉄道応援団の高橋秀歩さん

今回の夜の部では、養老鉄道応援団の高橋秀歩さんを話し手に迎えました。

高橋さんは東京大学で学びながら、「養老鉄道をどうすれば存続させられるか」をテーマに、小学生の頃から鉄道に関する活動を続けています。駅ににぎわいを生み出すことを目指し、マルシェやプラレールを使った企画など、鉄道を身近に感じてもらうための取り組みにも関わっています。

今回は、養老鉄道応援団が行っている駅や鉄道を起点とした活動を、ボランティアだけに頼らず、どのように継続可能な形へつなげていくかという課題についてお話くださいました。

■話すことで見えてきた、新しい関わり方

当日は、高橋さんから養老鉄道応援団の活動や現在抱えている課題についてお話しいただきました。

その話を受け、参加者からは「仕事で培ったスキルを提供できる」「養老鉄道応援団の活動に関心を持ちそうな人を紹介できる」といった声が上がりました。同じように地域活性化に取り組む人から、自身の活動事例も共有されました。

一つのプロジェクトについて話すことで、その場にいる人の経験やつながりが持ち寄られ、新しい関わり方が見えてくる。今回も「相談室」という名前のとおり、話して終わるだけではなく、次の動きにつながる可能性を感じる時間となりました。

ご登壇いただいた高橋さん、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

2026年9月2日(水)・3日(木)に東京・日本橋で開催される「インパクト志向金融宣言(IDFI)設立5周年記念カンファレンス」に、当社代表取締役社長の田代達生が登壇します。インパクト志向金融宣言は、金融機関が投融資を通じて環境・社会課題の...
10/08/2026

2026年9月2日(水)・3日(木)に東京・日本橋で開催される「インパクト志向金融宣言(IDFI)設立5周年記念カンファレンス」に、当社代表取締役社長の田代達生が登壇します。

インパクト志向金融宣言は、金融機関が投融資を通じて環境・社会課題の解決に取り組み、持続的な資金循環を生み出すことを目指すイニシアティブです。設立5周年を記念する今回のカンファレンスでは、国内外の実践者が集まり、インパクトファイナンスのこれまでとこれからについて議論します。

田代が登壇するのは、9月3日(木)14時から開催される地域金融分科会企画「地域のシステムチェンジに向けたアプローチとシステムチェンジファイナンスの考え方」です。

人口減少や産業の縮小など、地域が抱える課題は、一つの事業や組織だけで解決できるものではありません。本セッションでは、課題を生み出している地域の構造そのものに働きかける「システムチェンジ」と、その実現に向けて多様な資金を組み合わせる「システムチェンジファイナンス」について考えます。

PwCコンサルティング合同会社の北原菜由香氏、静岡銀行の鄭鉉澈氏とともに、地域金融機関と自治体、企業、地域の実践者がどのように協業し、実務へつなげていけるのかを議論します。モデレーターは、インパクト志向金融宣言運営委員長・地域金融分科会共同座長の金井司氏です。

田代は、岐阜で自治体や地域企業と協働し、企業版ふるさと納税やクラウドファンディング型ふるさと納税などを活用した財源開発に取り組んできた立場から、地域での実践についてお話しします。

地域の課題解決に向けた金融のあり方や、金融機関と地域の担い手との連携に関心のある方は、ぜひご参加ください。

登壇セッション概要
日時:2026年9月3日(木)14:00〜15:10
会場:コングレスクエア日本橋(2階)
セッション名:[地域金融分科会企画]地域のシステムチェンジに向けたアプローチとシステムチェンジファイナンスの考え方
登壇者:北原菜由香氏(PwCコンサルティング)、鄭鉉澈氏(静岡銀行)、田代達生(カンダまちおこし株式会社)
モデレーター:金井司氏
参加費:無料

カンファレンスの詳細・参加申し込みはこちら
https://fooioibq.gensparkspace.com/

当社が支援する岐阜県白川村の酒蔵建設プロジェクト「白川村の蔵」が、インパクト志向金融宣言の最新レポート「地域のシステムチェンジに向けたアプローチとシステムチェンジファイナンスの考え方 ~地域金融機関に期待される役割と実践のプロセス~」に掲載...
07/08/2026

当社が支援する岐阜県白川村の酒蔵建設プロジェクト「白川村の蔵」が、インパクト志向金融宣言の最新レポート「地域のシステムチェンジに向けたアプローチとシステムチェンジファイナンスの考え方 ~地域金融機関に期待される役割と実践のプロセス~」に掲載されました。

地域金融機関にとって、個別の融資を積み上げる従来型のモデルから脱却し、地域の構造変化そのものに関与することは、自らの投融資基盤を守り新たな資金需要を創出するための重要な経営課題となっています。

当社の取組みはまさにこの実践として評価されており、地域課題を生み出している構造にどのように働きかけているかという観点から、構想・設計期から自己強化・展開期に至る事例として紹介されています。

詳細は下記URLよりご確認いただけます。
https://www.impact-driven-finance-initiative.com/files/

十六フィナンシャルグループ カンダまちおこし株式会社は、企業版ふるさと納税を活用した公民連携を、より透明で信頼されるものとするため、「寄付仲介の基本ルール」を策定しました。企業版ふるさと納税は、企業の力を地域課題の解決につなぐ重要な制度であ...
07/08/2026

十六フィナンシャルグループ カンダまちおこし株式会社は、企業版ふるさと納税を活用した公民連携を、より透明で信頼されるものとするため、「寄付仲介の基本ルール」を策定しました。

企業版ふるさと納税は、企業の力を地域課題の解決につなぐ重要な制度である一方、寄付の透明性や資金還流への懸念、寄付金の使途・成果の検証など、運用上の課題も指摘されています。当社はこうした指摘を真摯に受け止め、寄付企業・自治体双方の動機と目的を確認したうえで、適切な仲介に取り組みます。

【寄付仲介の基本ルール】

企業版ふるさと納税の仲介について、寄付企業名、寄付額、対象事業を原則として公開します
企業版ふるさと納税の仲介において、寄付企業と自治体、双方の動機と目的を確認し、動機が不透明な匿名寄付や資金還流の疑いがある案件は取り扱いません。

当社の仲介手数料率をホームページで公開します。
寄付仲介業である当社の手数料率をホームページを通じて公開します。
なお、現在の当社の寄付仲介手数料率は完全成果報酬型で、以下のとおりです。

・企業版ふるさと納税のマッチングに関しては寄付額の11~22%(税込)
・クラウドファンディングOCOSは応援総額の16.5%(税込) 

資金使途を追跡し成果を発信します
寄付金の活用状況と創出された社会的価値を客観的に評価し、社会へ分かりやすく報告・発信するよう努めます。具体的には、当社の寄付仲介実績をアニュアルレポートの形で定期的に公開します(初回アニュアルレポートは、2026年12月の発行に向けて準備中)。

地域・社会に真に役立つ事業を推進します
寄付する法人・自治体・地域住民・専門家など多様な声を聴くプロセスを大切にし、地域・社会に真に役立つ事業を推進します。単なる資金マッチングではなく、共通価値の創造を目指します。

※当社は、この基本ルールを逸脱する取扱いを行いません。
※万一、本ルールの適用外となる案件が生じた場合は、その理由を公表します。

PDF版のダウンロード
https://www.kanmachi.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/08/4996ce70b68af2043b8e07165fa45227.pdf

法人寄附マッチングサービス【CoLoRs】について
https://www.kanmachi.co.jp/colors/

毎日新聞の紙面企画「ひと@東海」に、当社代表取締役社長の田代達生を取り上げていただきました。今回の記事のテーマは「新たな金融 地域応援」です。記事内では、田代が十六銀行への入行後、地域や産業を応援する知識を身につけるため、まちづくりNPOへ...
06/08/2026

毎日新聞の紙面企画「ひと@東海」に、当社代表取締役社長の田代達生を取り上げていただきました。

今回の記事のテーマは「新たな金融 地域応援」です。

記事内では、田代が十六銀行への入行後、地域や産業を応援する知識を身につけるため、まちづくりNPOへの参画や大学院での経営学修得に取り組んできた歩みが紹介されています。また、飛騨地域への赴任を転機として、地域とのつながりを深め、新型コロナウイルス禍には地元企業や金融機関、行政と連携したクラウドファンディングを企画。飛騨牛を返礼品とした取り組みでは、1億円を超える支援を集めました。

こうした経験から実感したのが、地域を応援したいという思いを資金につなげる「応援型のお金」の可能性です。現在は、クラウドファンディングに加え、企業版ふるさと納税を活用し、企業と自治体、学校などをつなぐ取り組みを進めています。

従来の金融の枠組みにとどまらない「新たなファイナンス」を通じて、企業も地域の公益を担い、地域の未来をともにつくっていく。田代のこれまでの歩みと、カンダまちおこしが目指す地域支援のあり方について紹介いただいています。

住所

Gifu-shi, Gifu
500-8833

営業時間

月曜日 08:30 - 17:00
火曜日 08:30 - 17:00
水曜日 08:30 - 17:00
木曜日 08:30 - 17:00
金曜日 08:30 - 17:00

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