13/09/2022
【株主が目覚める日(共著)】⇒第4章-コロンブスの卵-執筆
当たり前のことが当たり前に理解されていません。すなわち、鳥瞰図的に見ればわかる(理解できる)ことが、多くが近視眼的思考のもと、先送り或いは目先利益に終始しているようにしかみえません。『100年後には日本は存在しない』という危機感(警告)だけが、日本を救える唯一のフレーズであります。
本物資本主義にむけてこコーポレートガバナンス改革を目指す。
Chuo-ku, Tokyo
1040052
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