株式会社take-O

株式会社take-O 中小企業専門の退職金コンサルタント・総合保険代理店、株式会社tak?

あけましておめでとうございます。本日は3回目の仕事始め、地元鳩ケ谷は氷川神社に新年祈願に行ってまいりました。お陰様で今年も無事新年を迎えることができました。改めまして、応援をして下さいましたお客様方、関係者の皆様へ感謝と、皆さまのご健勝とご...
05/01/2018

あけましておめでとうございます。

本日は3回目の仕事始め、地元鳩ケ谷は氷川神社に新年祈願に行ってまいりました。

お陰様で今年も無事新年を迎えることができました。

改めまして、応援をして下さいましたお客様方、関係者の皆様へ感謝と、皆さまのご健勝とご多幸を祈願させて頂きましました。

昨年末は店舗もオープンし、良いスタッフにも恵まれました。

今年も精一杯頑張る所存でございますのでどうぞよろしくお願いいたします。

おかげさまで今年も商売繁盛を祈願して頂きました
23/12/2017

おかげさまで

今年も商売繁盛を祈願して頂きました

24/05/2017

おはようございます。

先週アジア3ヵ国旅行で早々お腹を壊し、
帰国後ルンルンで体重計に乗ったが、gグラム単位で体重に変化がなく、自分の健康を確信した柳澤です。

日頃食生活や運動などの健康リスクの回避や軽減を図るリスクコントロールの必要性を鏡の前の自分を見るたびに痛感するのですが、

健康リスクが生じたときに困らないように資金面で備えるリスクファイナンスについては、社会保険が充実している我が国において、数日寝込んでは感じ難いかもしれませんね。

今回は「従業員の病気やけがに備えるための福利厚生の制度は、どんなものがあるか?」についてコラムをアップしました。

http://take-o.jp/2017/05/23/fukurikosei/

弊社HPコラムに「退職金制度の見直し方法について」をUPしました。http://take-o.jp/2017/04/06/taishokukin/
06/04/2017

弊社HPコラムに「退職金制度の見直し方法について」をUPしました。

http://take-o.jp/2017/04/06/taishokukin/

退職金制度の見直しポイントは、企業がどのような目的で退職金制度を運営するかという点にかかってきます。 つまり、人事的側面と財務的側面においてどのように考えるかということです。 どちらの側面も、退職金制度の運営には欠かすことのできない重要な内容です。

28/03/2017

「人材の確保につながる福利厚生制度について 」のコラムをアップしました。

http://take-o.jp/2017/03/28/%E4%BA%BA%E6%9D%90%E3%81%AE%E7%A2%BA%E4%BF%9D%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8B%E7%A6%8F%E5%88%A9%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

会社の福利厚生制度について、中小企業の経営者様からよくお問い合わせを受けるのが、下記の3つ。 1.人材の確保につながる福利厚生制度について、どうような方法があるか? 2.自社の退職金制度を見直したいが、どのようにすればいいか? 3.従業員の病気やけがに備えるための福利厚生の制度は、どんなものがあるか?

「退職金制度について」資金準備の観点からのコラムをアップしましました。http://take-o.jp/2017/02/19/%E9%80%80%E8%81%B7%E9%87%91%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E3...
01/03/2017

「退職金制度について」資金準備の観点からのコラムをアップしましました。

http://take-o.jp/2017/02/19/%E9%80%80%E8%81%B7%E9%87%91%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/

退職金制度は種類がありますが、 それぞれメリット・デメリットもあります。 退職金制度については廃止する企業様も増えている一方で、 優秀な人材の確保と流出防止の観点や、 労働者の労働条件を向上させるために退職金制度を存続させたい、 または新たに設置したいとお考えの経営者の方もいらっしゃると思います。

企業の決算時期が一番集中する3月を前に、「法人保険」についてコラムを更新しましたhttp://take-o.jp/2017/01/18/corporate-insurance/
19/01/2017

企業の決算時期が一番集中する3月を前に、「法人保険」についてコラムを更新しました

http://take-o.jp/2017/01/18/corporate-insurance/

企業の決算時期が一番集中する3月を前に、「節税」を目的として法人保険の活用をお考えになっている経営者様は、多いことと思います。理由は、下記です。 ・法人保険には、保険料の全部または一部を損金に算入して、税負担を軽減できる保険商品がある。 ・短期前払費用の特例を活用し、当該事業年度に損金算入することが認められている。

あけましておめでとうございます。本日は仕事始め、地元鳩ケ谷は氷川神社に新年祈願に行ってまいりました。月日の経つのは早いもので昨年の1月の開業以来1周年となりました。鳥居をくぐり本殿に進むみながら、昨年身が引き締まる思いで祈願に来たことを思い...
05/01/2017

あけましておめでとうございます。

本日は仕事始め、地元鳩ケ谷は氷川神社に新年祈願に行ってまいりました。

月日の経つのは早いもので昨年の1月の開業以来1周年となりました。

鳥居をくぐり本殿に進むみながら、昨年身が引き締まる思いで祈願に来たことを思い出すとともに、

私の独立にご期待と応援をして下さいましたお客様方、関係者の皆様の温かいご支援とご協力があったからこそまたこうして今年も祈願にこれたのだと、今年の祈願よりも今日までの感謝の参拝になってしまいました。

まだまだ至らないことばかりではありますが、与えられている事に感謝し、一年という一つの節目を機に致しまして精一杯頑張る所存でございますのでどうぞよろしくお願いいたします。

DC加入の退職者に必要な手続きを説明する義務を課しているが、罰則はない。「多くの企業が何の説明もしていないのが実情」(企業の年金担当者)という。退職日まで有給消化をして出勤しない人もいますし、退職する人にきっちり説明してくれる方も実際はすく...
23/11/2016

DC加入の退職者に必要な手続きを説明する義務を課しているが、罰則はない。「多くの企業が何の説明もしていないのが実情」(企業の年金担当者)という。

退職日まで有給消化をして出勤しない人もいますし、退職する人にきっちり説明してくれる方も実際はすくないのでしょうね。

「公的年金に上乗せされる「私的年金」の一つ」という制度本来の趣旨に立ち返ると、一義的いえるのだろうか。

中退共の未払い+時効も問題になってんですが。

国、企業、加入者個人みんなで解決していきたい問題ですね。

 企業が設けている確定拠出年金(DC、加入者約548万人)で、運用されずに放置されている年金の預かり資産が1400億円を超えていることが分かった。DCの加入者が転職時などに必要な手続きを取らなかったた…

加入者資格喪失届、届きました!(かみみそう汗)中途半端な投稿はここまでにして、やはりここからは実務を順番に投稿してみたいとおもいます。頑張ります。
15/10/2016

加入者資格喪失届、届きました!
(かみみそう汗)

中途半端な投稿はここまでにして、

やはりここからは実務を順番に投稿してみたいとおもいます。

頑張ります。

09/10/2016

弊社HPのコラムをアップしました。

http://take-o.jp/2016/09/20/pension_1/

個人型確定拠出年金とは厚生労働省が、日本国民の老後生活をより豊かなものとするため、自営業の方(国民年金第1号被保険者)、企業年金に加入していないサラリーマンの方を対象として、実施した確定拠出年金法に基づく年金制度(個人型確定拠出年金制度)のことです。企業型確定拠出年金制度については、次回のコラムでご説明します。

個人型確定拠出年金 iDeCo(イデコ)の移管手続きを始めました。私のイデコですが(名称が一般化しますように)、、、(やはり今はやめておきましょう)私の個人型確定拠出年金ですが、今回私の会社で企業型確定拠出年金制度を導入しましたので、私個人...
08/10/2016

個人型確定拠出年金 iDeCo(イデコ)の移管手続きを始めました。

私のイデコですが(名称が一般化しますように)、、、
(やはり今はやめておきましょう)

私の個人型確定拠出年金ですが、今回私の会社で企業型確定拠出年金制度を導入しましたので、私個人の年金資産と加入記録を移す手続き(出す準備)を始めました。(私、柳澤個人としての手続きです)

(私の個人型確定拠出年金の)年金資産と加入記録を移す手続き(これがポータビリティー)のため、(個人型の)加入資格喪失届をもらうべくコールセンターに電話をしました。

加入資格喪失届とは簡単に言うと、企業型に加入するあなたは、個人型に加入し続ける資格を無くすおつもりですね。でしたらご自身で届け出て下さい。書類はおくりますから。と、言ったところでしょうか。

401kのお金が運用商品にあると、日々運用実績に変動がしていますので、届け出たその時に、その後行われるA口座からB口座にお金を移す作業時(その当日の)運用実績(資金が増えているか減っているか)を予想することはできません。

ですので、コールセンターにTEL又はオンライン上で

届け出たその時に運用がない商品に移すことを依頼(実行)する
又は
届け出たその時の状況にお任せしますと宣言する

ことになります。

即ち、一度資産を確定させることになります。(ここが重要)

そして、それは「今までの積立金」と「今後の掛金」の両方に対して指示する必要があるんですね。

移管前の個人の手続きのポイント

1.この手続きは一度資産を確定させることになるという認識

2.従来と異なる運用商品になる(運営機関が変われば)という認識

3.その上で、どのタイミングで資産を一度確定させるか(あまり時間としての自由はないが)わかったうえで手続きをする

4.書類をもらう。

といったとこでしょうか。

あ、説明書にちゃんと書いてありますね。失礼しました。

写真2:久しぶりにオンラインの画面を見てみたのですが、スマホでも見れるんですね。(戻るを押すと、ログインしなおしになりますが。涙)

写真3:前回(2016年1月に企業型から個人型に移した)の時は、評価損益が+のタイミングで移せて(資産を確定できて)よかった。

今年は前回の移管のタイミングで3ヶ月拠出できなくて、その後すぐに企業型を始める決断をしたから、運用のない商品に資金を移したままになっていた。この後また移管手続きだから、またしばらく掛金拠出はストップだな。

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下目黒1-8-1 アルコタワー7F
Chiyoda-ku, Tokyo
153-0064

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