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Fpオフィス・ミラボ Fpオフィス・ミラボ, ファイナンシャルプランナー, 二日市中央6丁目3-5 ピアパレスモリヤマ2F, Chikushino-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

福岡・筑紫野を拠点に、“人生100年時代のセカンドライフ設計”を支援するファイナンシャルプランニング・コンサルティングオフィスです。

CFP®/1級FP技能士/キャリアコンサルタント(国家資格)/CDA/J-FLEC認定アドバイザー スカラシップアドバイザー(日本学生支援機構・令和7〜8年度)

50代からのライフプラン・キャリア・お金の整え方を、 一人ひとりの“背景ごと聴く支援”スタイルで届けています。 オンライン・対面を通じて、全国からの講師依頼・個別相談にも対応しています。

【コラムの更新】7月24日、厚生労働省から令和7年の平均寿命が発表されました。男性81.35歳、女性87.33歳。前年より延びました。「あと何年生きるか」を気にして、私のコラムを読みに来てくださる方が、実はとても多いんです。今回、その数字を...
26/07/2026

【コラムの更新】

7月24日、厚生労働省から令和7年の平均寿命が発表されました。男性81.35歳、女性87.33歳。前年より延びました。

「あと何年生きるか」を気にして、私のコラムを読みに来てくださる方が、実はとても多いんです。今回、その数字を最新版に更新しました。

でも、数字を追いかけているうちに、いつも思うことがあります。本当に大切なのは「あと何年か」より、「その年数を、どう生きたいか」なのではないか、と。

平均寿命が延びたなら、なおさらです。よかったら、コラムを読んでみてください。

▼ 私は、あと何年生きるでしょうか?(令和7年版)

老後の生活設計では平均寿命だけでなく平均余命が重要です。今の年齢からあと何年生きる前提かを知ることで、老後資金や暮らし方の見通しが立てやすくなります。

【活動報告】日本FP協会 福岡支部「SG久留米」にて講師を務めました。テーマは、「人生100年時代のライフデザインと家計戦略」。6月のSGアクティブ福岡と同じタイトルでしたが、今回は参加者や会場の雰囲気を踏まえ、進め方やワークの組み立てを見...
21/07/2026

【活動報告】
日本FP協会 福岡支部「SG久留米」にて講師を務めました。

テーマは、「人生100年時代のライフデザインと家計戦略」。

6月のSGアクティブ福岡と同じタイトルでしたが、今回は参加者や会場の雰囲気を踏まえ、進め方やワークの組み立てを見直して臨みました。

実は、福岡・久留米の両方にご参加くださった方がいらっしゃるとは思っておらず、とてもうれしい驚きでした。

その方からは、
「内容が変わっていて驚きました。さらにブラッシュアップされていましたね。」
という温かいお言葉をいただきました。

同じテーマでも、その場の参加者との対話や気づきによって、セミナーは少しずつ育っていくものだと改めて感じています。

今回も、医療保険、住宅ローン、働き方などを題材に、「どちらが正解か」ではなく、「なぜ人によって選択が異なるのか」を参加者の皆さまと一緒に考える2時間となりました。

ご参加くださった皆さま、そして開催にご尽力いただいた関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。

これからも、一方的に知識を伝えるだけではなく、対話を通じて「自分で考え、自分で選ぶ力」を育む場づくりを大切にしていきたいと思います。

【ありがとうございます】少し遅いご報告になりますが、7月8日締め切りのNOTE創作大賞に応募しました。6月末に応募を決め、締め切りまで約1週間。この期間は応募に集中して書き続けました。「感情と勘定のあいだ」は、50代が人生後半を選び直すため...
21/07/2026

【ありがとうございます】

少し遅いご報告になりますが、7月8日締め切りのNOTE創作大賞に応募しました。

6月末に応募を決め、締め切りまで約1週間。この期間は応募に集中して書き続けました。
「感情と勘定のあいだ」は、50代が人生後半を選び直すための思考を綴ったマガジンです。

今回は「感情」の視点を中心に書きましたが、「勘定」の視点は、これからさらに深めていきたいと考えています。

ローマは一日にして成らず。
応募は一区切り。でも、このシリーズはここから育てていきます。

≫「感情と勘定のあいだ」マガジン
https://note.com/milabo_2024/m/m5d1cd4926b29
応援してくださった皆さま、ありがとうございました。

50代は、人生の節目です。 子育てがひと段落し、仕事にも一区切りが見え、健康やお金、これからの生き方を考える機会が増えてきます。 私は、この時期を「人生の大蔵ざらえ」のタイミングだと考えています。 収入や資....

【お知らせ】日本FP協会「リタイア世代向けFPキャリアセミナー」オンデマンド配信は本日までです。今回のセミナーとのご縁は、福岡での対面開催から始まり、ライブ配信を経て、今年はオンデマンド配信という形でお届けする機会をいただきました。そのたび...
20/07/2026

【お知らせ】
日本FP協会「リタイア世代向けFPキャリアセミナー」オンデマンド配信は本日までです。

今回のセミナーとのご縁は、福岡での対面開催から始まり、ライブ配信を経て、今年はオンデマンド配信という形でお届けする機会をいただきました。

そのたびに、自分自身の活動を振り返り、「自分らしいFP活動」が少しずつ形になってきたことを実感しています。

今回は初めて、自分が話している様子を録画で見ました。
恥ずかしさや反省もありましたが、それ以上に「もっと伝わる講師になりたい」「参加された方の一歩を後押しできる存在でありたい」という思いを新たにしました。

セミナーでは、リタイアメント世代のFP会員の皆さまに向けて、これからの活動の選択肢としてFP活動を考えていただけるよう、知識だけではなく、メンタル面や行動面についてもお話ししました。

このような機会をいただいた日本FP協会の皆さま、ご視聴いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

本日が視聴最終日です。
お申し込み済みで、まだご覧になっていない方は、ぜひご視聴ください。

これからも、相談・講師・執筆を通して、知識を伝えるだけではなく、「自分で考え、自分で選ぶ力」を育むお手伝いを続けてまいります。

【NOTEを更新しました】「安定したい。」そう思う一方で、「このままでいいのだろうか」と感じることはありませんか。私たちは、安定と変化を正反対のものだと思いがちです。けれど、本当の安定とは、変わらない環境ではなく、変化しても立て直せる力なの...
06/07/2026

【NOTEを更新しました】
「安定したい。」

そう思う一方で、「このままでいいのだろうか」と感じることはありませんか。

私たちは、安定と変化を正反対のものだと思いがちです。

けれど、本当の安定とは、変わらない環境ではなく、変化しても立て直せる力なのかもしれません。

今回の記事では、「安定」と「変化」の新しい見方をご紹介します。

あなたが守りたいものは、場所ですか。それとも、自分の力ですか。

≫ 「感情と勘定のあいだ⑪安定したいのか、変わりたいのか」詳細はこちら

安定とは何だろう 「あいつは、安定した会社を選んだんです。自分は、選べなかった。」 53歳の相談者が、同期の話をしてくれました。 同期は、就職氷河期の中でも運よく大手企業に採用され、そのまま勤め上げてきまし....

【NOTEを更新しました】「何がしたいの?」そう聞かれても、答えが浮かばない。そんな自分に戸惑ったことはありませんか。「したいことがない」のではなく、長い間、「するべきこと」を優先してきただけかもしれません。今回の記事では、その奥にある気持...
06/07/2026

【NOTEを更新しました】
「何がしたいの?」

そう聞かれても、答えが浮かばない。

そんな自分に戸惑ったことはありませんか。

「したいことがない」のではなく、長い間、「するべきこと」を優先してきただけかもしれません。

今回の記事では、その奥にある気持ちを、ゆっくり見つめていきます。

あなたの中で、まだ言葉になっていない思いはありませんか。

≫ 「感情と勘定のあいだ⑩したいことが、出てこない」詳細はこちら

「したい」が見えなくなるとき 「これから、何がしたいか、と聞かれても……。」 55歳の相談者が、そう言って言葉を止めました。 3人の子どもが、全員独立しました。教育費の支払いも終わり、経済的にも時間的にも、こ...

【NOTEを更新しました】「使っても大丈夫。」頭ではそう分かっているのに、お金を使うことにためらいを感じることはありませんか。その理由は、お金が足りないからではなく、自分でも気づいていない気持ちにあるのかもしれません。今回の記事では、「使え...
06/07/2026

【NOTEを更新しました】
「使っても大丈夫。」

頭ではそう分かっているのに、お金を使うことにためらいを感じることはありませんか。

その理由は、お金が足りないからではなく、自分でも気づいていない気持ちにあるのかもしれません。

今回の記事では、「使える」と「使えない」のあいだで揺れる心を見つめます。

あなたは、何のためにお金を残しているのでしょう。

≫ 「感情と勘定のあいだ⑨使っていいのに、使えない」詳細はこちら

「使えない」に気づく 「棺桶に、お金は入れられません。」 セミナーで、私がよく口にする言葉です。 52歳の相談者は、長年の貯蓄で、老後を見据えても十分といえる資産を築いていました。家族への出費も、趣味も、旅....

【NOTEを更新しました】「もう遅いから。」その一言で、やりたかったことを諦めていませんか。でも、その「もう遅い」は、本当に事実でしょうか。それとも、自分自身が思い込んでいるだけなのでしょうか。今回の記事では、「時間」の見方を少し変えること...
06/07/2026

【NOTEを更新しました】

「もう遅いから。」

その一言で、やりたかったことを諦めていませんか。

でも、その「もう遅い」は、本当に事実でしょうか。
それとも、自分自身が思い込んでいるだけなのでしょうか。

今回の記事では、「時間」の見方を少し変えることで、人生後半の選択が変わるかもしれない、そんな視点をご紹介しています。

あなたにとって、本当に遅いこととは何でしょう。

≫「感情と勘定のあいだ⑧ついつい『もう遅い』と思ってしまう」 詳細はこちら

「もう遅い」を見つめ直す 「今さら学び直しても、もう遅いですよね。」 56歳の相談者が、そう言いました。 私は、一つ質問をしました。 「いつまで働く予定ですか。」 「働けるうちは、働きたいですね。」 面談で、い....

【NOTEを更新しました】「損をしたくない。」そう考えて選んだはずなのに、あとから「これでよかったのだろうか」と感じることはありませんか。人生の選択は、損得だけでは測れません。では、何を基準に選べば、納得できるのでしょう。今回の『感情と勘定...
06/07/2026

【NOTEを更新しました】
「損をしたくない。」

そう考えて選んだはずなのに、あとから「これでよかったのだろうか」と感じることはありませんか。

人生の選択は、損得だけでは測れません。
では、何を基準に選べば、納得できるのでしょう。

今回の『感情と勘定のあいだ』では、「損か得か」という物差しの奥にある、本当に大切な判断軸について考えます。

あなたなら、何を基準に選びますか。

≫ 「感情と勘定のあいだ⑦損か得か、では割り切れない」詳細はこちら

損得と納得のあいだ 「あいつは、あのとき迷わなかったんですよね。」 相談者は、同期の顔を思い浮かべながら、そう言いました。 二人は、同じ年に入社しました。数年前、どちらにも条件の良い転職の話が持ち上がりま...

【NOTEを更新しました】人生を選び直すとき、自分のことだけを見つめても答えが見つからないことがあります。自分が生きてきた時代や社会の変化を知ることで、「なぜそう考えてきたのか」が少しずつ見えてきます。『感情と勘定のあいだ』第6回では、時代...
03/07/2026

【NOTEを更新しました】
人生を選び直すとき、自分のことだけを見つめても答えが見つからないことがあります。

自分が生きてきた時代や社会の変化を知ることで、「なぜそう考えてきたのか」が少しずつ見えてきます。

『感情と勘定のあいだ』第6回では、時代を知ることと、自分を知ることのつながりについて書きました。

ぜひご覧ください。

≫ 「感情と勘定のあいだ⑥時代を知り、自分を知る」はこちら

時代と自分の「あいだ」にあるもの 時代は、すでに大きく変わりました。決まった型のとおりに進めば、おおむね安心できた時代は、終わりつつあります。 それなのに、今も多くの人が、心のどこかで旧式の考え方を握り....

住所

二日市中央6丁目3-5 ピアパレスモリヤマ2F
Chikushino-shi, Fukuoka
818-0072

営業時間

月曜日 10:00 - 18:00
火曜日 10:00 - 18:00
木曜日 10:00 - 18:00
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