看護師FP 黒田ちはる

看護師FP 黒田ちはる 看護師経験者FPによる、がん患者さん専門の家計相談事務所です。

がん患者さんやご家族が抱える経済的な悩みを解決するため、2016年3月に看護師から患者支援専門の FPに転身し、FP事務所を開業しました。
年間180件、全国のがん患者さんやご家族からのオンライン相談や、医療機関での相談員を行うほか、医療機関や企業でがんとお金に関する講演も行っています。千葉在住。 

著書「がんになったら知っておきたいお金の話 看護師FPが授ける家計、制度、就労の知恵」(日経メディカル開発)

【今朝(4/11)の高額療養費制度の取材記事】日本経済新聞に取材協力した記事『高額療養費、見直し後の活用術 「年間上限」で最大自己負担を把握』が掲載されました。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD0...
10/04/2026

【今朝(4/11)の高額療養費制度の取材記事】
日本経済新聞に取材協力した記事『高額療養費、見直し後の活用術 「年間上限」で最大自己負担を把握』が掲載されました。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD052Z70V00C26A4000000/

現在の高額療養費の月額上限も、がん治療に伴う収入減や、生活費まで含めた家計の苦しさには十分対応できていないと、日々の相談の中で感じてきました。

記事内でも触れている「がん患者の経済的負担の実態調査」(コメント欄にURL)では、治療開始後の収入減と、高額療養費の所得区分のあり方について提言しています。

今回の高額療養費制度の見直しについては、月額上限額の引き上げにより、負担が増える方が多くいることも十分理解しています。

そのうえで、私は今回の見直しで「年間上限」が設けられたことは、大きな前進だと感じています。

これまで、毎月の自己負担が月額上限にわずかに届かず、多数回該当も使えないために、治療を続けるか、生活に必要なお金を優先するかという厳しい選択を迫られてきた方の相談を多く受けてきました。

人数としては多くないのかもしれません。

それでも、これまでは「制度のしくみだから」と声を上げにくく、追い詰められていた方にとって、年間での歯止めがかかる仕組みができた意義は大きいと感じています。

また、近年増えている、年単位で継続し、効果がある限り続けるがん治療にも対応し得る可能性があります。

ですが、課題がなくなったわけではありません。

・高額療養費利用者の家計データが十分でないまま検討が進んでいること
・低価値医療・無価値医療の議論が十分ではないこと
・所得区分が収入減に即時対応できないこと
・69歳以下の世帯合算は21,000円以上が対象であること
・健康保険の変更で多数回該当がリセットされること

今後は休薬や治療スケジュールの変更、経過観察といったことで多数回該当からは外れる、けれど年間上限にはいかないというのも予想されます。

記事でも触れていますが、今後は年間ベースで医療費を含めた収支の見通しを立てていくこと、そして高額療養費以外に使える制度を活用しながら家計を整えていくことが、これまで以上に重要になると考えています。

制度が変わるときほど、患者さんが一人で不安を抱え込まないことが大切です。
病院のがん相談支援センターや私たちの無料相談も活用しながら、早めに収支や使える制度を整理し、不安を最小限にした状態で治療に臨めるようになることを願っています。

医療費が上限額を超えた場合に超えた金額を支給する高額療養費制度。8月から仕組みが大きく変わる。負担増が注目されやすいが、負担減になるケースもある。【ポイント】・高額療養費制度が8月から見直し・月額上限引....

【がん治療とお金と離婚】がん治療そのものだけでなく、治療後に夫婦や家族がどんな現実に直面するのかが丁寧に描かれていました。同じような悩みを抱えるご家庭は、きっと少なくははないと思います。世界対がんデーである本日2/4の朝日新聞特集では、こう...
04/02/2026

【がん治療とお金と離婚】
がん治療そのものだけでなく、治療後に夫婦や家族がどんな現実に直面するのかが丁寧に描かれていました。
同じような悩みを抱えるご家庭は、きっと少なくははないと思います。

世界対がんデーである本日2/4の朝日新聞特集では、こうした夫婦の現実に焦点を当てた取材が行われ、がん経験者のご家族の体験談、がん専門看護師による解説とともに、私も取材協力という形で関わらせていただきました。

テーマは「がん治療中の夫婦関係」です。

「なぜお金の専門家が夫婦関係?」と思われるかもしれませんが、患者さんやご家族の家計相談を続ける中で、お金の問題は感情や関係性と切り離せないと強く感じてきました。
治療費や収入の変化、働き方の選択は、夫婦の会話や役割分担、遠慮や我慢に静かに影響していきます。

今回は、家計相談の現場で見えてきた「お金をきっかけに表に出てくる夫婦のすれ違い」について、かなり踏み込んでお話ししています。
本日の朝刊、そしてオンラインでもご覧いただけます。
世界対がんデーに、治療と生活、そして“関係性”について考えるきっかけになれば嬉しいです。

https://www.asahi.com/articles/ASV221W2XV22UTIL03DM.html

【執筆しました】がん患者さんの経済的なご相談を受ける中で、今回の高額療養費制度の見直し案について、「月額負担が増えたら、治療を続けながら家計は持ちこたえられるのか」といった不安の声が増えています。こういった声に触れるたび、断片的な情報だけで...
20/01/2026

【執筆しました】
がん患者さんの経済的なご相談を受ける中で、今回の高額療養費制度の見直し案について、「月額負担が増えたら、治療を続けながら家計は持ちこたえられるのか」といった不安の声が増えています。

こういった声に触れるたび、断片的な情報だけで不安が膨らんでいる状況も感じています。

今回、マネープラスに高額療養費制度に「年間上限」が導入されると何が変わるのか

そして、がん治療による医療費と収入減が、家計にどのような影響を与えるのかを情報整理する目的で執筆しました。

制度改正というと「負担増」に目が向きがちですが、原稿には書ききれなかった個人的な思いとしては、今回の見直し案はすべての方にとって一方的に不利な内容とも言い切れず、一部の方には恩恵が及ぶ可能性もあるという、非常に悩ましい側面があると感じています。

一方で、現行制度のもとでも、すでに医療費や収入減によって、生活や将来設計が大きく揺らいでいる方がいるのも事実です。

だからこそ、「制度があるから安心」と考えるのではなく、制度・働き方・家計をセットで捉え、今の状況に合った備えや選択肢を考えることが重要だと思っています。

過度に不安になる必要はありませんが、この機会にあらためて高額療養費制度を整理し、自分の状況に照らして考えるきっかけになれば幸いです。
▶ 記事はこちら
https://media.moneyforward.com/articles/10489?af=authors_list

なお、今週末のメディカルカフェでは、記事では書ききれなかった視点や、制度改正をどう受け止めているかについても、ざっくばらんにお話しできればと思っています。(会場でのカフェタイムにて)

がん治療中の方、ご家族の方、また患者支援に関わる医療従事者の方で、「制度の話をもう少し噛み砕いて聞きたい」
「不安や疑問を整理したい」
という方は、ぜひお越しください。
▶1/24ちばメディカルカフェ
https://patient-support-fp.com/chiba-medical-cafe/

今年は「時間は有限だ」ということを強く感じた一年でした。7月に体調を崩し、敗血症でHCUに入院。急変時の説明を受けた時もありましたが、治療が功を奏し、今こうして家族と過ごし、仕事も続けられています。17日間の入院と約2週間のリハビリを経て、...
31/12/2025

今年は「時間は有限だ」ということを強く感じた一年でした。

7月に体調を崩し、敗血症でHCUに入院。急変時の説明を受けた時もありましたが、治療が功を奏し、今こうして家族と過ごし、仕事も続けられています。

17日間の入院と約2週間のリハビリを経て、体力が戻るまでは本当に大変でした。でも、周りの皆さんの支えのおかげで、何とか復帰できました。

この経験から、人生一度きりだからこそ、できる時にやりたいことをやると決意しました。プライベートも仕事も、後悔しないように。

看護師FP®としては、がんとお金に関する本の出版の機会をいただき、働く世代のがん患者さんからの相談も増えました。

講演は体調不良で調整いただいた案件もありましたが、個人で引き受ける仕事はリカバーが難しいことを再認識しました。

一方で、一般社団法人患者家計サポート協会では頼れるメンバーが増え、相談事業・メディカルカフェ・研修事業を継続できたことに心から感謝しています。

今年の大きな取り組みのひとつは、2月に実施した「がん患者の経済的負担の実態調査」です。

SNSでの呼びかけから362名もの方にご協力いただきました。

この結果は、国会議員や厚労省担当者への提言につながり、現在の制度でも中間以上の所得層は治療継続が困難であることを伝えることができました。10月の癌治療学会でも発表し、医療従事者の皆さんにも共有できました。

そしてもう一つ、大きな挑戦がありました。
患者支援できるFPを育成するため、認定資格「患者家計アドバイザー®」を創設したことです。

医療費や治療生活のお金の不安を感じている患者さんは全国にいます。患者さんが地元で気軽に相談できる環境をつくることが目標です。

そのために、共に学び、地元で患者支援に活用していただけるよう、ラーニング、受験の仕組み、ホームページをゼロから構築しました。
現在、38名が認定者として全国で活躍されています。

来年も、目の前の患者さんへの相談支援とともに、全国の患者さんの環境を整えるため、実態調査を継続します。

調査メンバーを増やし、専門家から学びながら、より信頼性の高い深い内容にしていきたいと考えています。

今年もたくさんのご支援・ご協力ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします!

医療費や治療中の生活について心配ごとを抱えている患者さんがいましたら、ぜひ無料相談をご紹介いただけると嬉しいです。

運営している一般社団法人患者家計サポート協会では、所属のFP相談員が千葉大学医学部附属病院で毎月「お金のサポート相談会」を担当しています。入院中の方は病棟で、通院治療中の方は患者支援センター内のがん相談支援センターにて、医療ソーシャルワーカ...
06/12/2025

運営している一般社団法人患者家計サポート協会では、所属のFP相談員が千葉大学医学部附属病院で毎月「お金のサポート相談会」を担当しています。

入院中の方は病棟で、通院治療中の方は患者支援センター内のがん相談支援センターにて、医療ソーシャルワーカーや看護師と共にご相談をお受けしています。

このご縁で、1月25日の市民公開講座でお話の機会をいただきました。

当日は血液内科医師による講演、看護師によるアピアランスケアのお話、AYA世代の方の体験談など、幅広いテーマが取り上げられます。
がん治療と生活・仕事・お金について一緒に考える時間になれば嬉しいです。

参加無料・予約不要ですので、ぜひご参加ください。
https://www.ho.chiba-u.ac.jp/gan/news/koza20260125.html

【千葉大学病院より(チラシ記載)】
病院は「治療するだけ」のところではありません。 我々は、がんとともに生活するあなたの「あなたらしさ」も一緒に支えていきたいと思っています。 治療と両立しながら仕事を続けたい、子育てをしたい、家族を支えたい。 自分らしくあるために、見た目も気になるし、お金も気になる。 本日の講演で、病院でそんな話もして良いんだ、というメッセージが伝わるとうれしいです。

地元の保険代理店(株式会社エムアイエス様)が、社会貢献の一貫で千葉市の男女共同参画と福祉に関する複合施設と共催し、市民向け講演会を開催するという思いに共感し、がん患者さんの声を聴いている立場からお話させていただきました。よく誤解されがちな、...
23/11/2025

地元の保険代理店(株式会社エムアイエス様)が、社会貢献の一貫で千葉市の男女共同参画と福祉に関する複合施設と共催し、市民向け講演会を開催するという思いに共感し、がん患者さんの声を聴いている立場からお話させていただきました。

よく誤解されがちな、がん家系や年齢ではない、がんとお金に関して考えたい大事なことというのが、患者さんの相談を受けている私だからお伝えできることでもあるので、最近の市民向け講演会では冒頭でお伝えするようにしています。

ここ数年でのがん治療の変化と制度やお金の課題の変化を中心に、気になっている矛盾だったり、いま議論されている高額療養費制度や医療保険制度についても説明しました。

市民向けには珍しく、幅広い年齢層の方々が参加してくださいました。

特に今の時期に質問の多い高額療養費から医療費控除の間違えやすいポイントの部分は、メモの勢いが研修かと思うくらい、皆さんの真剣な思いが伝わってきました。

患者さんへの支援と同じく、市民に向けた啓発は大事なことなので、このような貴重な機会をいただけて、主催の皆さんには感謝いたします。

参加された皆さんには、オンラインで毎月開催している無料相談をご紹介させていただきました。
情報を必要としている方に届くと嬉しいです。

総集編みたいな感じですが、ここ1ヶ月がんとお金について、様々な場所でお伝えさせていただき、関係者の皆さん、ありがとうございます!

ここから年末まではFP や患者家計サポート協会の会員向けイベント、新企画に向けて頑張ります!

【医師との意見交換から学んだこと】現場の医師たちも患者さんの経済的な負担については心配しているけれども、時間の制約や最善の治療への選択など、色々と悩ましいということを教えてもらいました。高額療養費制度は健康保険の種類や所得区分など最低限わか...
11/11/2025

【医師との意見交換から学んだこと】
現場の医師たちも患者さんの経済的な負担については心配しているけれども、時間の制約や最善の治療への選択など、色々と悩ましいということを教えてもらいました。

高額療養費制度は健康保険の種類や所得区分など最低限わからないと説明できないし、世帯合算や多数回該当の説明、長期治療の患者さんにとっては今後健康保険や収入が変わる可能性もある。

高額療養費があっても、毎月医療費をどう支払っていくのかの不安を解消していくとなると、仕事や家族の情報、家計の細かいところまで広げていくので、私たちも30分では足りないくらいです。
(FP 無料相談は30分で行ってます)

つまり、多くの患者さんを診ている現場の医師には経済面のお話は現実的ではないということです。

ここに、現場の医師たちは悩んでいます。

それでも、何かできることは無いかと先生たちから聞かれる際には、このように伝えるようにしています。

「先生たちは先生しかできない治療と命の話を患者さんと向き合うなかで、長期治療の可能性がある方にはがん相談支援センターや私たちのような患者支援のFP(オンライン) の方で何か利用できる制度が無いかを確認してみると良いよと声かけていただけるだけで、患者さんは経済的なところも先生が気にかけてもらえていると心の面で楽になることがありますよ」と。

実際に先生から紹介されて当協会のオンライン相談に来ましたという患者さんとご家族は、これからの治療のために何か制度やお金のことでできることがないかとご自身と向き合われているとすごく感じます。
(他の方もこういう方いますが)

治療もお金のことも受け身ではなく、ご自身で選択していけるよう、選択肢を広げるお手伝いをこれからも続けていきたいと先日の先生たちのお話を伺いながら強く感じました。

先生方の症例発表でも、経済的な面の悩みについては、座長の先生から私に意見を求めてくださり、本当に嬉しかったです。

医療現場からの患者支援FPへの要望のお声がけが増えてきている今、患者家計サポート協会でも相談員育成に力を入れており、素晴らしい相談員が増えてきています。

私がすべきことは代表として広げていく、繋げていくことに移行しつつありますが、一相談員として相談現場でのやりがいはとても感じているのでバランスが難しいです。

本日名古屋で開催される「真性多血症の治療GOALを考える」講演会にて、血液内科の医師向けに高額療養費制度とお金の実際についての講演を担当します。

薬の薬価が変わったり、導入時期は投与量増加するといった背景により、高額療養費制度がとても複雑になる患者さんもいます。

昨年より製薬会社と連携して真性多血症の方の高額療養費制度の個別説明会をオンラインで毎月定期開催していますが、現場の医師が患者さんにご案内してくださっての申込みがほとんどです。

長期治療となることも多いので、高額療養費があっても大変な方からはお子さんの教育費や住宅ローン、老後の資金など様々な質問を受けています。

投与方法や量、高額療養費の自己負担限度額区分によっての違いや、医療費だけでなく生活のことも大事というところをお伝えできればと思います。

参加される皆さんと名古屋でお会いできるのを楽しみにしています!

本日名古屋で開催される「真性多血症の治療GOALを考える」講演会にて、血液内科の医師向けに高額療養費制度とお金の実際についての講演を担当します。薬の薬価が変わったり、導入時期は投与量増加するといった背景により、高額療養費制度がとても複雑にな...
07/11/2025

本日名古屋で開催される「真性多血症の治療GOALを考える」講演会にて、血液内科の医師向けに高額療養費制度とお金の実際についての講演を担当します。

薬の薬価が変わったり、導入時期は投与量増加するといった背景により、高額療養費制度がとても複雑になる患者さんもいます。

昨年より製薬会社と連携して真性多血症の方の高額療養費制度の個別説明会をオンラインで毎月定期開催していますが、現場の医師が患者さんにご案内してくださっての申込みがほとんどです。

長期治療となることも多いので、高額療養費があっても大変な方からはお子さんの教育費や住宅ローン、老後の資金など様々な質問を受けています。

投与方法や量、高額療養費の自己負担限度額区分によっての違いや、医療費だけでなく生活のことも大事というところをお伝えできればと思います。

参加される皆さんと名古屋でお会いできるのを楽しみにしています!

【長野の方へ】本日のTV番組に、運営している一般社団法人患者家計サポート協会として番組製作に関わらせていただきました。長野の方限定かとは思いますが、よろしければご覧ください。高額療養費制度について解説させていただいてます。番組内では、病院の...
03/11/2025

【長野の方へ】
本日のTV番組に、運営している一般社団法人患者家計サポート協会として番組製作に関わらせていただきました。
長野の方限定かとは思いますが、よろしければご覧ください。

高額療養費制度について解説させていただいてます。

番組内では、病院のがん相談支援センターとともに、当協会の無料相談もご案内いただく予定です。

毎月、全国から相談が寄せられていますので、高額療養費制度のことや、他に制度が使えないか、休職中や退職を視野に入れた時に考えておきたい生活のお金のことなど、気になる方はご利用いただければと思います。

本日14時50分〜信州のがん最前線「がんとお金のホンネ」(長野朝日放送)
https://x.gd/8Grua

【申込み締め切り間近】私も「がんとお金」を登壇する2日間の研修です。一つずつ参加可能です。患者さんやご家族をはじめ、がんに関心のある方がご参加可能です。内容によっては残席わずかだそうです。皆さんのご参加をお待ちしています!
02/11/2025

【申込み締め切り間近】
私も「がんとお金」を登壇する2日間の研修です。
一つずつ参加可能です。
患者さんやご家族をはじめ、がんに関心のある方がご参加可能です。

内容によっては残席わずかだそうです。
皆さんのご参加をお待ちしています!

\\参加申し込み:11月7日まで//
がんに関連する様々な情報を知り、日本のがん対策を学ぶ場を目指した「 #がんを正しく知りがん対策を学ぶ研修2025」 のお申し込みは、11月7日(金)締切です。

2日間の開催ですが、1講座からご参加が可能です。ACP( #人生会議)のワークショップは残席わずか。定員になり次第締め切らせていただきますので、参加をご検討中の方はお早目にお申込みください。

<がんを正しく知りがん対策を学ぶ研修2025>
■ 日時:2025年11月15日(土)13:00 ~ 16日(日)16:00頃
■ 場所:L stay&grow南砂町(東京メトロ東西線南砂町下車)
■ 参加費:無料
■ 定員:250名
■ 申込締切:11月7日(金)
■ 共催:認定NPO法人がんサポートコミュニティー、日本対がん協会
▼詳細・お申し込み
https://csc-japan.org/training/


#日本対がん協会
#がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたい
#シェア歓迎

こちら少し関わらせていただいてます。医療従事者の皆さんとがん治療の経済毒性への支援について共に学ぶ機会に携わらせていただけて嬉しいです。
26/10/2025

こちら少し関わらせていただいてます。
医療従事者の皆さんとがん治療の経済毒性への支援について共に学ぶ機会に携わらせていただけて嬉しいです。

国立がん研究センターが運営する公式サイトです。

住所

美浜区
Chiba-shi, Chiba

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81433014625

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