竹下俊 株式投資アドバイザー歴20年

竹下俊  株式投資アドバイザー歴20年 52歳|投資歴30年|米私募機関の元ゼネラルマネージャー|総資産5兆円|2005年には個人年収8億円を達成|よりくわしい株式分析をご覧下さい! Kết nối, chia sẻ đam mê, kinh nghiệm trong cuộc sống cũng như học tập của sinh viên...

13/02/2023

【IC---1Qは増収減益、経営基盤構築に向けた投資先行】

ICは10日、2023年9月期第1四半期累計(2022年10月1日-2022年12月31日)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比0.1%増の21.17億円、営業利益は同25.3%減の1.56億円、経常利益は同27.7%減の1.63億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同28.6%減の1.03億円だった。

同社が事業を展開する情報サービス産業では、ウィズコロナの新たな段階への移行が進められる中、ビッグデータ、AI、IoTを活用したデジタルトランスフォーメーション、EC、電子決済、リモートワーク環境整備など、デジタルサービスに対する社会的需要がますます高まっている。一方で同社グループは、今後の経営・事業環境の変化に対応し、将来の持続的成長を目指すべく、新たな長期ビジョン「VISION 2031」及び2023年9月期を初年度とする3か年の中期経営計画「co-creationValue 2025」を策定している。同中期経営計画は、長期ビジョン達成に向けた経営基盤の構築を行う期間と位置付けられており、「VISION 2031」で目指す姿の実現に向け、更なる成長の基盤づくりを着実に進めている状況だ。こうした事業環境の下、売上高に関しては前年を上回ったが、利益面に関しては、積極的な投資によって前年を下回った。

12/02/2023

【 株で儲ける人と儲けない人の差が大きいのはどしてでしょうか?】

その時々で、「今、買うべき銘柄」を購入できないと、置いてけぼりになります。
あっという間に差がついてしまうのは、保有銘柄によって、全く値動きが違うからです。

例えば、2020年9月の例で言いますと、弊社の戦略銘柄「フェローテック」はその当時、8万円程度で購入できましたが、1年半後の2021年10月には31万円となっており、あっという間に4倍近くにまで資産を増やすことができました。たった1年年で、これだけ変わっていきます。

2020年から2021年にかけての、弊社の戦略銘柄の典型例であり、その当時の「今、買うべき銘柄」はまさにこの銘柄だったといえましょう。

さらに、8万円の当時と31万円では、資金力は3倍以上に増えている結果、福利効果も働き、次はさらに増やすことが可能になっていきます。この積み重ねで、格差は広がっていくのです。

ただし、同じ銘柄でも、その時々で、相場の流れに合っていないと、思うように資産は増えていきません。

相場の流れの変化に応じて、保有銘柄を入れ替えていく必要があるのです。

弊社の成功ナビは常にこの変化に対応させているから資産が増えていくのです。

11/02/2023

ダウ平均は169.39ドル高の33,869.27ドル、ナスダックは71.46ポイント安の11,718.12で取引を終了した。

長期金利の上昇を警戒した売りが先行して始まった。一方、ミシガン大学消費者信頼感指数が予想以上に改善すると、景気見通し改善に伴う買いが再燃し、ダウ平均は上昇に転じた。他方、金利高を警戒した売りから、ハイテクは終日軟調に推移し、主要株価指数はまちまちで終了した。セクター別では、エネルギーや公益事業が上昇した一方、自動車・自動車部品が下落した。

防衛関連のレイセオン・テクノロジー(RTX)、ゼネラル・ダイナミクス(GD)、ノースロップ・グラマン(NOC)などは政府が先週末、中国の偵察気球を撃墜したことに続き、本日、アラスカ領空で物体を撃墜したとの発表を受け、軒並み上昇。音楽配信のスポティファイ・テクノロジー(SPOT)は物言う株主バリューアクトが同社株を取得したとの報道で買われた。また、ウェブサイト運営のイエルプ(YELP)は売上が過去最高を記録し、また、通年の見通しも強く買われた。Vansやノースフェイスなどのアパレルブランドを運営するVF(VF)はアナリストの投資判断引き上げで上昇。

配車サービスのリフト(LYFT)は第1四半期の見通しが失望されたほか、アナリストの投資判断引き下げから売られ、大幅安となった。オンライン旅行サービス会社のエクスぺディア(EXPE)は四半期決算で調整後の1株利益や総予約数が予想を大幅に下回り、下落した。

フィラデルフィア連銀のハーカー総裁は、強い雇用統計の結果を受けて、金利を巡る見通しを変えることはない、と述べた。

いったいどの株に投資すればいいのか、わからない――。多くの個人投資家が抱えるこの疑問に対して、本連載では“投資の達人”たちが厳選したイチオシ株を会員限定で紹介する。2022年に配信した本連載掲載247銘柄の配信後3カ月間の平均騰落率は+14...
10/02/2023

いったいどの株に投資すればいいのか、わからない――。多くの個人投資家が抱えるこの疑問に対して、本連載では“投資の達人”たちが厳選したイチオシ株を会員限定で紹介する。

2022年に配信した本連載掲載247銘柄の配信後3カ月間の平均騰落率は+14.2%(対象は同年12月16日配信分まで。記事配信後に上場廃止となった2銘柄を除く)。値下がりしたのは3銘柄で、その騰落率は最大で-1.0%だった。

はたして今回、投資の達人が取り上げるのは、どの銘柄なのか。

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Shinjuku-ku, Tokyo

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