18/08/2024
日本東京- 2024年7月31日-オリックス株式会社「オリックス」は本日、パナソニックホールディングス株式会社「パナソニックホールディングス」の子会社であるPanasonic Connect株式会社「Panasonic Connect」)とその専門プロジェクタと専門ディスプレイ業務について資本提携契約を締結したと発表した。
関連業務はPanasonic Connectとパナソニックホールディングスの一部の業務から剥離し、新しい会社を設立する。 新会社はオリックスが80%、Panasonic Connectが20%を保有し、双方が共同でこの事業を運営する。 いくつかの成約条件によると、新会社は2025年4月1日に運営を開始する予定です。
Panasonic Connectのプロフェッショナルプロジェクタ事業は、長年の研究開発によって蓄積された先進的な技術力により、高輝度*1と高画質を実現しました。 そのフラッグシップ製品の高輝度プロジェクタは世界で最大の市場シェアを占め、投影マッピング、ライブコンサート、テーマパーク、博物館などに使用され、2020年東京オリンピックとパラリンピックの開会式と閉会式*2を含む。