佐々木丨Investor・Trader

佐々木丨Investor・Trader 41歳|大手会社現役サラリーマンの投資家|慶應経済卒|米国株歴20年以上|総資産:6億万円|月収1500万達成|10億万円に目指します!
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テック大手グーグルは、OpenAIのChatGPTに対抗するため、AIチャットボット「Bard」のベータ版を発表した。グーグル株はこのニュースで強含み、取引終了までに3.66%上昇し104.92ドルとなり、日中は一旦4%近く上昇しました。
22/03/2023

テック大手グーグルは、OpenAIのChatGPTに対抗するため、AIチャットボット「Bard」のベータ版を発表した。
グーグル株はこのニュースで強含み、取引終了までに3.66%上昇し104.92ドルとなり、日中は一旦4%近く上昇しました。

  上昇チャネルは終了し、価格は明確なMトップを形成し、150ドルの支持レベルを下回った。反発したが、それでもうまく抜け出せなかった。Mトップ、支持レベルの下降、反発の失敗が発生し、価格は今後さらに下落する可能性がある(確率が高い)。売り:...
01/03/2023

上昇チャネルは終了し、価格は明確なMトップを形成し、150ドルの支持レベルを下回った。反発したが、それでもうまく抜け出せなかった。Mトップ、支持レベルの下降、反発の失敗が発生し、価格は今後さらに下落する可能性がある(確率が高い)。
売り:148
ターゲット: 145-143
ストップロス:150

  潜在的な強気H4チャートを見ると、AMDのバイアスは強気で、現在の株価は一目の雲の上にあり、強気相場を示しています。サポートと38.2%フィボナッチラインが重なる77.08で買いのエントリーを考えています。ストップロスは前回の安値である...
27/02/2023

潜在的な強気

H4チャートを見ると、AMDのバイアスは強気で、現在の株価は一目の雲の上にあり、強気相場を示しています。
サポートと38.2%フィボナッチラインが重なる77.08で買いのエントリーを考えています。ストップロスは前回の安値である60.06とします。
テイクプロフィットは前回のスイングハイの位置である104.56とします。
78.6%フィボナッチラインが位置する94.29に中間抵抗があることに留意する必要があります。株価はこのエリアを突破するのに苦戦するかもしれません。

#投資 #株式 #米国株 #株

日経平均は130円安でスタート、東京エレクトロンやレーザーテックなどが下落[日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;27322.73;-130.75TOPIX;1983.27;-5.13[寄り付き概況] 2月27日の日経平均は前週末比13...
27/02/2023

日経平均は130円安でスタート、東京エレクトロンやレーザーテックなどが下落

[日経平均株価・TOPIX(表)]

日経平均;27322.73;-130.75TOPIX;1983.27;-5.13

[寄り付き概況]

 2月27日の日経平均は前週末比130.75円安の27322.73円と反落でスタート。
24日の米国市場でダウ平均は336.99ドル安の32816.92ドル、ナスダックは195.46ポイント安の1
1394.94で取引を終了。
連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として注目しているPCEコアデフレーターの1月分が改善予想に反して前月からさらに悪化したため、インフレ抑制には時間がかかるとの警戒感から売り先行でスタート。
また、同月個人支出の伸びは予想以上にプラス回復し、2月ミシガン大消費者信頼感指数確報値や1月新築住宅販売件数も予想を上回ったため、FRBが従来の想定以上に高水準に金利を引き上げるとの見方が強まり、一段安となった。
金利上昇でハイテクも大幅下落。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比50円安の27330円。
米国で大型テック株が総じて軟調な展開だった流れを受けて、本日の日経平均は、東京エレクトロン (TYO:8035)など指数インパクトの大きい値がさ株が重しとなる形で売りが優勢となっている。

 東証プライム市場の売買代金上位では、東京エレクトロンの他、レーザーテック (TYO:6920)、任天堂 (TYO:7974)、アドバンテ (TYO:6857)、ソフトバンクG (TYO:9984)、東芝 (TYO:6502)、ディスコ (TYO:6146)などが下落している一方、三菱UFJ (TYO:8306)、三井住友 (TYO:8316)、アサヒ (TYO:2502)などが上昇。
業種別では、その他製品、小売、電気ガスなどが下落率上位で推移。

#投資理財 #投資 #日経 #日経新聞

今週のマーケット展望「日経平均予想は27000~27900円」~マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏皆さま、こんにちは。週末は、米市場でNYダウ、S&P500、ナスダックと主要な株価指数がそろって下落していました。その背景と今週の日...
27/02/2023

今週のマーケット展望「日経平均予想は27000~27900円」~マネックス証券チーフ・ストラテジスト広木隆氏

皆さま、こんにちは。

週末は、米市場でNYダウ、S&P500、ナスダックと主要な株価指数がそろって下落していました。その背景と今週の日本株への影響について、しっかりとチェックしておきましょう!

まず広木さんは、現在の相場環境について、『先週24日に米国で発表された1月の個人消費支出(PCE)デフレーターのコア指数は前年同月比4.7%上昇となり、前月(4.6%)から加速し、市場予想も上回った。市場では、PCE物価指数の上振れを受けてFRBが再び0.5%の利上げに動くとの警戒感が台頭している』と説明しています。

そして、そうした状況下にあっては『市場の経済指標の受け止め方はgood news is bad news - 強い経済指標が出ると株式相場の下落要因になりかねない』として、『その意味で今週の注目は3月1日に発表される2月のISM製造業景況指数だ。市場の予想は47.7と、前月の47.4から小幅に上昇する見通しだが、万が一、予想以上に強い数字となれば、good news is bad news - FRBの利上げ再加速懸念につながりかねないので要注意である』と警戒しています。

ただ、『市場は強い経済指標への備えはある程度、できているだろう』と広木さんはみているようです。

その背景については、『先週、ダウ平均は4週連続の下げとなったが、その理由のひとつが米国の景況感の改善だった。S&Pグローバルが発表した米国の製造業・サービス業合わせた2月の総合購買担当者指数(PMI)は、前月から3.4ポイント上昇して50.2。活動の拡大と縮小の境目である50を上回る8カ月ぶりの高水準となった』としており、『米国の景気が強いのは織り込み済みで、ISMが上振れても反応は限定的かもしれない』というのが広木さんの見解のようです。

さらに、こうした環境を受けて、『外国為替市場では再び円安基調が鮮明になっており、日本株市場の追い風になるだろう』とも予想しています。

その理由については、まず『米国の利上げ再加速懸念から米国金利が上昇しており、グロース株には逆風が吹いている』としつつも、『しかし、エヌビディアの好決算やTSMCの新工場建設などの材料が半導体関連株を支えるので大きな崩れはない』と説明。

一方、『バリュー株物色の流れは基調として強く継続するだろう。名実ともに3月相場入りとなる今週は配当権利取りの動きも活発化して一層、バリュー株物色が強まりそうだ。先週末にかけては鉄鋼や銀行などが利食い売りに押されたが、それも健全な流れである。適宜、押しを入れながらのほうが相場が長続きする』とも分析しています。

以上のことから、日本株は、『円安、低PBR、高配当、半導体など物色の材料がそれなりにあって循環物色で底堅く推移するだろう』と分析しているようです。

そんな中、中国では『国会に相当する全国人民代表大会(全人代)が3月5日に始まる。その直前の今週、3月1日に中国2月製造業/非製造業PMI、中国2月財新製造業PMIが発表になる』として、『おそらく良い数字となって経済再開期待が高まるだろう。中国関連の機械、電機などのセクターに買いが向かう可能性もある』と見解を述べています。

日経平均については『先週、木曜日の大幅安で25日移動平均を下回ったものの、金曜日の上昇ですぐにその水準を回復して終えた。TOPIXは下げた局面でも25日線にサポートされている。それぞれ25日線が上向きであり、地合いは悪くない』と分析。

NYダウについては『33,000ドル割れはここ3カ月のもみ合いレンジの下限であり、ここを抜けると下値のめどが見えなくなるので、堪えどころである』とした上で、『ただし、もみ合いレンジの下限に達したことで押し目買いで自律反発に向かえば、日本株も上値を試す動きとなるだろう』と予想しています。

最後に、日経平均の今週の予想レンジは『2万7000円~2万7900円』としました。

参考にしてみてくださいね。

#日経平均 #日経 #日経新聞 #日経平均

第4四半期米GDP、2.7%増に下方改定 PCE価格指数は上振れ米商務省が23日発表した2022年第4・四半期の実質国内総生産(GDP)改定値は年率換算で前期比2.7%増と、速報値の2.9%増から下方改定された。下方改定は個人消費と輸出の減...
25/02/2023

第4四半期米GDP、2.7%増に下方改定 PCE価格指数は上振れ

米商務省が23日発表した2022年第4・四半期の実質国内総生産(GDP)改定値は年率換算で前期比2.7%増と、速報値の2.9%増から下方改定された。下方改定は個人消費と輸出の減少を反映。ロイターがまとめたエコノミスト予想は、速報値から改定なしの2.9%増だった。

FRBが物価の目安として注目するコア個人消費支出(PCE)価格指数は前期比年率4.3%上昇。速報値から0.4%ポイント上方改定され、第4・四半期の物価上昇ペースが予想より速かったことが示された。中古車と新車、非営利の医療サービスの料金などの上昇が背景にあるとみられる。

22年の経済成長率は2.1%。米経済は22年の最後の2カ月で減速したものの、年明けには勢いを取り戻したとみられている。

シティグループのエコノミスト、ベロニカ・クラーク氏は「PCEインフレの上方改定はさほど新たな情報を反映しているわけではないが、インフレが1カ月前に予想されていた以上に上昇する方向にリスクが傾いていることを再確認した」と述べた。

FWDBONDSのチーフエコノミスト、クリストファー・ラプキー氏は「労働市場が米連邦準備理事会(FRB)にとり、インフレ抑制に向けた道しるべであれば、まだやるべきことは残されている」と指摘。同時に「今日発表された指標からは景気後退の兆候は見られず、インフレを巡る状況は幾分悪化しているように見える」と述べた。

米労働省が23日に発表した18日までの1週間の新規失業保険申請件数(季節調整済み)は3000件減の19万2000件と、市場予想に反し減少し、労働市場が引き続き逼迫している様子を示唆した。

  今日の株式分析テクニカル指標から見ると、今日はショートのトレンドが強いため、取引操作のアドバイスは下記になりますので、ご参照ください。Bias:BearishEntry:396.15Target:391.4Stop loss:401.3...
24/02/2023

今日の株式分析
テクニカル指標から見ると、今日はショートのトレンドが強いため、取引操作のアドバイスは下記になりますので、ご参照ください。

Bias:Bearish
Entry:396.15
Target:391.4
Stop loss:401.3

#株式 #ビジネス #米国株 #株

米エヌビディア、売上高見通しが予想上回る AI向け需要旺盛で米半導体大手エヌビディアが22日に示した第1・四半期(2─4月)売上高見通しは、人工知能(AI)を使った自動応答ソフト(チャットボット)などAI技術強化に向けた企業の支出拡大が追い...
24/02/2023

米エヌビディア、売上高見通しが予想上回る AI向け需要旺盛で

米半導体大手エヌビディアが22日に示した第1・四半期(2─4月)売上高見通しは、人工知能(AI)を使った自動応答ソフト(チャットボット)などAI技術強化に向けた企業の支出拡大が追い風となり、市場予想を上回った。

売上高は65億ドルプラスマイナス2%と予想。金融情報会社リフィニティブがまとめたアナリストの予想平均は63億3000万ドル。

この見通しを受けて株価は引け後の時間外取引で8%上昇した。

ジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)は投資家との電話会見で、企業がエヌビディアの技術を借りて、テキストや画像などを作成できる独自の「ジェネレーティブ(生成系)」AIを開発できるよう、クラウドを利用した新たなサービス提供すると発表した。

第4・四半期(2022年11月─23年1月)の売上高は60億5000万ドル。アナリストの平均予想は60億1000万ドルだった。

エドワード・ジョーンズのアナリスト、ローガン・パーク氏は「ジェネレーティブAIモデルの立ち上げとAI技術開発競争の激化で、エヌビディアの新たなGPU(画像処理半導体)であるH100の採用が加速する見込みだ」と述べた。

データセンター事業の売上高は36億2000万ドルで、アナリスト予想の38億4000万ドルをわずかに下回った。

ゲーム向け半導体の売上高は18億3000万ドルで、アナリスト予想の15億2000万ドルを上回った。

調整後1株利益は0.88ドル。アナリスト予想の0.81ドルを上回った。
#半導体 #米国株 #米国株式 #投資 #株

後場の日経平均は318円高でスタート、ディスコや東エレクなどが高い #日経平均 日経平均株価  27,397.50+293.18  (+1.08%)13:08:33 - リアルタイムです CFD27,405.0008:0009:0010:0...
24/02/2023

後場の日経平均は318円高でスタート、ディスコや東エレクなどが高い

#日経平均 日経平均株価
27,397.50+293.18 (+1.08%)
13:08:33 - リアルタイムです CFD
27,405.00
08:00
09:00
10:00
11:00
12:00
27,200.00
27,400.00
27,100.00
27,300.00
テクニカルサマリー

5 分:中立
1時間足:買い
日足:中立
月単位:強い買い
日経平均株価の相場を予想しよう!
または
;27422.88;+318.56TOPIX;1987.97;+12.72

[後場寄り付き概況]
 後場の日経平均は前日比318.56円高の27422.88円と、前引け(27398.78円)からやや上げ幅を拡大してスタート。
ランチタイム中の日経225先物は27360円-27420円のレンジでやや強含み。
ドル・円は1ドル=134.60-70円と午前9時頃とほぼ水準。
アジア市況は上海総合指数が前日終値近辺で始まった後は売り優勢で0.7%程度下落している一方、香港ハンセン指数は下落して始まった後に下げ幅を拡大し1.2%ほど下落している。
後場の日経平均は前引けに比べやや買いが先行して始まった。
きょう午前に行われた次期日銀総裁候補の植田氏の所信聴取を受け、当面、金融緩和路線が続くとの見方が広がり、後場も引き続き市場の安心感となっているもよう。
一方、今晩発表される1月の米個人消費支出(PCE)コアデフレータへの警戒感は継続しており、上値追いには慎重のようだ。

 セクターでは、海運業、電気機器、不動産業が上昇率上位となっている一方、医薬品、銀行業、鉄鋼が下落率上位となっている。
東証プライム市場の売買代金上位では、ディスコ (TYO:6146)、アドバンテスト (TYO:6857)、東エレク (TYO:8035)、SMC (TYO:6273)、日本郵船
(TYO:9101)、商船三井 (TYO:9104)、川崎汽船 (TYO:9107)、レーザーテック (TYO:6920)、ルネサス (TYO:6723)、三井不 (TYO:8801)が高い。
一方、第一三共 (TYO:4568)、武田薬 (TYO:4502)、三井住友 (TYO:8316)、メルカリ (TYO:4385)、みずほ (TYO:8411)、三菱UFJ (TYO:8306)、日本製鉄 (TYO:5401)、アサヒ (TYO:2502)、りそなHD (TYO:8308)、三菱商事 (TYO:8058)が下落している。

#日経 #株価 #株 #経済 #株式

酷似、 #米国株 NVDAは深い "  "で上昇! アフターマーケット、$SPX、$CTA に隠されたビッグニュース. #一粒万倍日  #株    #株式  #投資
24/02/2023

酷似、 #米国株 NVDAは深い " "で上昇! アフターマーケット、$SPX、$CTA に隠されたビッグニュース.

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#投資

   底値でバウンスしているが、297.25ドルに抵抗線がある。この位置をブレイクできれば、298.35ドル、300ドルへのアプローチを試みる可能性があります。この位置をブレイクできない場合、下落が続く可能性があります。  #米国株  #株...
23/02/2023

底値でバウンスしているが、297.25ドルに抵抗線がある。この位置をブレイクできれば、298.35ドル、300ドルへのアプローチを試みる可能性があります。この位置をブレイクできない場合、下落が続く可能性があります。

#米国株 #株価 #株

バイデン大統領、ロシア「核使用示唆と思わず」
23/02/2023

バイデン大統領、ロシア「核使用示唆と思わず」

【ワシントン=共同】バイデン米大統領は22日、ロシアのプーチン大統領による新戦略兵器削減条約(新START)の履行停止表明に懸念を示した上で「核兵器使用の検討を示唆するものだとは受け止めていない」と述べた。訪問....

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